10/26/2010

リソース管理

1.大気や水 - 気象族

よって、大気中の二酸化炭素濃度を主な指標とする


2.食料 - 生産族

よって、野生生物は原則として、リソース管理下におく


3.鉱物資源、森林資源、生物資源など - 生産族

よって、原則として、リソース管理下におく


4.リソース管理の手法が妥当か、公正か? - 司法族

リソースの監視、および、リソースの保護、および、リソースの消費

に関して、国際的なルールの下に、国連主導で、管理運営する


COP10, COP16など・・・


動物は、植物に寄生している、そして、生態系はガイア・ビオトープである


人類だけが、マネーを使用する


マネーは信用取引のツールである


ツールの使用の方法や手段などを中央銀行総裁が取り締まる - モネータの掟


これで、なんとか、まとまりそうですか?


COP10のみなさんへ・・・


COP10が空転するのは、マネーの信用取引にも、いまだに、問題や欠陥があって、公正に機能していないからである・・・


本件に関しては、COP16?の排出権取引も、同様である


どうするの?


国連事務総長?


AO



先送りは、問題解決をどんどん、遅れさす => G20で、数値目標を設定しなかった


数値目標の設定の仕方は? 時限立法です、よって、適宜見直す必要がある


固定的に考えるから、話が進まない・・・ 時限立法&随時見直し・・・


柔軟な手法こそ、人智です・・・


AO

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