重複をできる限り避けて、全方位の体制に入る - Book Creator
1.イルカの本、ノンフィクション系だが、研究日誌でもある
2.マーガレット、フィクションだが、自身の父親の立場で書いている
3.アーバンハンドブック、実用本
以上が、紙の本が良いのでは?
電子ブックか否かは、相談ベース
4.The Day Of Life
イラクの少女のブログを電子ブック化する
だから、これ以上の企画をしても、あまり、意味がない
イルカの本の原稿は、荒原稿、年末をメドに、ベターな原稿にし上げようかな?
翻訳本は二次著作物、ある意味で、原著は参考、翻訳本こそ、作品である - 翻訳者
ロイヤリティは?
原著の著作権=翻訳本の版権
パーセンテージは同じ、これで、引き分け?
これは、専門家にお任せします・・・
少なくとも、原著者は大きな苦労なしに、著作権を行使できる
つまり、翻訳本に関しては、原著者の料率は、翻訳者の料率と同じで、引き分け?
どこに、コピーライト問題があるのだろうか?
海賊版対策、違法コピーなどは、犯罪者の摘発、警視庁や公安のお仕事、司法族のお仕事です
作者、翻訳者、編集者のお仕事とは無関係です
日本の出版文化へ
どこがお困りですか?
簡単です、マネーです、カネです、実入りです
こればかり、鬼が島の住人は働かずに金儲けばかりを考えている
これが、日本沈没の大きな要因です・・・
編集人は?
企画書や、原稿を受け取ったら、まずは、出版に値するか否かの判断
そして、紙や装丁、製本など、原稿を出版物に仕上げるためのコスト計算、損益分岐点の把握
初版の3000部の売りきりで、損益がゼロ
第二版1000部の売り切りから、本企画においては、黒字化が見込める
よって、最低売り上げ目標は4000部である - 編集者の腕次第
でしょ?
なぜ、普通の仕事ができないの?
理由は簡単です
仕事をしないで、カネ儲けばかりを考えている博徒の集団=日本の出版文化はお下品系
みなさん、心当たりがありすぎて、恥ずかしいから、適当な返事、もしくは、返事も返さないで、ゴミ箱送り
日本の出版文化の日常です、まるで、社会保険庁の職員と変わらない
恥ずかしくはないですか?
公私混同こそ、日本の出版文化である - 隠ぺい工作ばかり
恥ずかしくはないですか?
恥ずかしくはない、分かった、犯罪を隠ぺい工作したいだけでしょ?
だから、お下品な日本人のオンパレード
小泉元首相こそ、現代のヒッピー、無責任逃亡者
日本の出版文化もグルだった
バカとはさみは使えません - グローバル標準
以上
Aoyagi YoSuKe
Creator
Book Creator
nandemoYA?
Honey Company
Silk Company
BirdMan Inc.
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