11/28/2010

4本の企画の意味は?

重複をできる限り避けて、全方位の体制に入る - Book Creator


1.イルカの本、ノンフィクション系だが、研究日誌でもある


2.マーガレット、フィクションだが、自身の父親の立場で書いている


3.アーバンハンドブック、実用本


以上が、紙の本が良いのでは?

電子ブックか否かは、相談ベース


4.The Day Of Life

イラクの少女のブログを電子ブック化する


だから、これ以上の企画をしても、あまり、意味がない


イルカの本の原稿は、荒原稿、年末をメドに、ベターな原稿にし上げようかな?


翻訳本は二次著作物、ある意味で、原著は参考、翻訳本こそ、作品である - 翻訳者


ロイヤリティは?

原著の著作権=翻訳本の版権


パーセンテージは同じ、これで、引き分け?


これは、専門家にお任せします・・・


少なくとも、原著者は大きな苦労なしに、著作権を行使できる


つまり、翻訳本に関しては、原著者の料率は、翻訳者の料率と同じで、引き分け?



どこに、コピーライト問題があるのだろうか?


海賊版対策、違法コピーなどは、犯罪者の摘発、警視庁や公安のお仕事、司法族のお仕事です


作者、翻訳者、編集者のお仕事とは無関係です


日本の出版文化へ


どこがお困りですか?


簡単です、マネーです、カネです、実入りです


こればかり、鬼が島の住人は働かずに金儲けばかりを考えている


これが、日本沈没の大きな要因です・・・


編集人は?


企画書や、原稿を受け取ったら、まずは、出版に値するか否かの判断


そして、紙や装丁、製本など、原稿を出版物に仕上げるためのコスト計算、損益分岐点の把握


初版の3000部の売りきりで、損益がゼロ

第二版1000部の売り切りから、本企画においては、黒字化が見込める


よって、最低売り上げ目標は4000部である - 編集者の腕次第


でしょ?


なぜ、普通の仕事ができないの?


理由は簡単です


仕事をしないで、カネ儲けばかりを考えている博徒の集団=日本の出版文化はお下品系



みなさん、心当たりがありすぎて、恥ずかしいから、適当な返事、もしくは、返事も返さないで、ゴミ箱送り


日本の出版文化の日常です、まるで、社会保険庁の職員と変わらない


恥ずかしくはないですか?


公私混同こそ、日本の出版文化である - 隠ぺい工作ばかり


恥ずかしくはないですか?


恥ずかしくはない、分かった、犯罪を隠ぺい工作したいだけでしょ?


だから、お下品な日本人のオンパレード


小泉元首相こそ、現代のヒッピー、無責任逃亡者


日本の出版文化もグルだった


バカとはさみは使えません - グローバル標準


以上

Aoyagi YoSuKe

Creator

Book Creator

nandemoYA?


Honey Company

Silk Company


BirdMan Inc.

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