12/10/2010

サイバンインコと象徴天皇家が衝突

違う、これも、帝国民の自己中だ


象徴天皇は玉座を降りた

よって、公務の実権はなし


満州国の愛新覚羅溥儀のお仲間・・・


戦後、60年以上も経過したのに、大和魂は憲法違反の帝国軍 - ひめゆりの塔


証拠)

石原都知事は?


象徴天皇がトーキョーにいるから、都は東京だけだ


大阪は都ではない => 石原天皇はいまだに、帝国軍の残党だ





経済同友会の桜井



リコー出身か?


なるほどな? 円高を嘆いていた

おそらく、OKIも同じ、任天堂などのゲーム屋さんも・・・


円高の理由は?


日本の金融と経済の構造・・・ マスタベーション金融、巣篭り生産にある


おそらく、日産などは影響が少ないはず・・・


官の赤字、1200兆円

民の黒字、1400兆円

東証の資産、250兆円


円と株の間を行ったり来たりしているだけ・・・

日銀の為替介入は円の水増し、円の価値が下がる、円安に振れる、水増し分が株に回る、株が上がる

おそらく、東証の株も、国債も、ほとんどが日本の国内投資家の所有じゃないないの

つまり、日本銀行券、日本の証券が空転しているのでは?


マネー=信用

円の信用を担保しているのは、日本人が大半である、よって、基軸通貨ではない


こういう意味じゃないの?


元の固定為替の変動権を中国に認めた - ガイトナー

ただし、為替の変動に関しては、要求という形で、介入するが、責任は中国にある


元 <-> US$ <-> 円

元の切り上げで、US$が下がった


円はUS$に対して、相対的に高くなった


おそらく、元と円の為替はあまり変わっていないのでは?

日銀が為替介入して、円が下がるということは? 元に対して、円が下がる


US$を介しているが、実際は、

元 <-> 円

日銀の為替介入は、実質的には、これをやっているのでは?

人民元に対し、大和円


そんな感じがするが・・・

また、円高に振れている、日銀が水増しした2兆円はどこへ行ったの?


決済はUS$のはず、US$を売って、円に変えた、一時的に為替差損の幅が減った


輸入産業の決済(支払い)はUS$のはず、貿易黒字ということは、支払いの方が少ない

為替差益が減ったはず・・・


日銀の為替介入は?


輸入産業の為替差益を減らして、輸出産業の為替差損を減らす


帳尻合わせをやっているのでは?


9月、上期の決済を行ったのでは?


今や、4半期ごとに決済をするようだ、よって、6月、9月、12月、3月

〆の時点の為替操作は、帳尻合わせじゃないの?


日本の金融経済システムがグローバルスタンダードになっていないのが大きな原因じゃないの?


閉鎖的なシステムがこのような事態を招いているのでは?


AO


為替差益還元(輸入) <-> 為替差損決算(輸出)


国内で、オイル(資源)と半導体(部品)がバッティングしているだけなのでは?


つまり、

日銀が介入した2兆円は、輸出産業の為替差損の穴埋めに使われたのでは?



日本経済の閉塞感は?


金融・経済システムがマスタベーション型になっているのが原因じゃないの?

よって、何度も書いたが・・・ 閉塞感の打破は? 技術を売る、知恵を売る、ノウハウを売る・・・

じゃないの? R&D型の知識集約産業へ転換するしかないのでは?








9/15/2008


成長戦略については・・・ 技術を売る

成長戦略については、技術を売る、で提言済み・・・


三本柱 


1.これからの政治家とは? 2.成長戦略とは? 3.技術を売る






1.これからの政治家とは?


これからの政治家に求められる能力の大きな要素は


「サイエンス=科学」


を理解できること。


客観的な情勢分析能力、判断力、責任遂行能力など・・・


サイエンスの原点は「ギリシャ哲学」です・・・


つまり、広範な知識や知恵・・・


そして、政治家の基本姿勢は


フェアプレイ、フェアポリティクス、フェアトレード


だと思う。


そして、これに基づいて、


具体的な政策を「立案」し、政策を実現するための法律を「立法」し、その政策を実現するために「行動」することだと思う。


青柳洋介


つまり、政策の立案=Plan、立法=Do、行動=Check/Act


このサイクルをスパイラルアップする。


追伸:


いわゆる、PDCA


---Wikipedia


PDCAサイクルは、第二次大戦後に、品質管理を構築したウォルター・シューハート(Walter A. Shewhart)、エドワーズ・デミング(W. Edwards Deming)らによって提唱された。このため、シューハート・サイクル(Shewhart Cycle)またはデミング・サイクル(Deming Wheel)とも呼ばれる。


PDCAサイクルという名称は、サイクルを構成する次の4段階の頭文字をつなげたものである。


Plan (計画):従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する。
Do  (実施・実行):計画に沿って業務を行う。
Check(点検・評価):業務の実施が計画に沿っているかどうかを確認する。
Act (処置・改善):実施が計画に沿っていない部分を調べて処置をする。
この4段階を順次行って1周したら、最後のActを次のPDCAサイクルにつなげ、螺旋を描くように一周ごとにサイクルを向上(スパイラルアップ、spiral up)させて、継続的な業務改善をしていく。この考え方は、ISO 9001、ISO 14001、ISO 27001、JIS Q 15001などの管理システムや、ソフトウェア開発におけるスパイラルモデルを始めとする反復型開発などにも反映されている。


またビジネスシーンにおいては、このPDCAサイクルを生産工程だけでなく汎用化させ、「仕事の基本」を表すためにも用いることが多い。綿密に計画を立て、そのとおりに(軌道修正しながら)実践し、結果を評価し、改善し、次につなげるというサイクルは、過不足なく仕事の流れを簡潔にいい表している。特に新人教育などで事例を交えながら説明すると、仕事をどう進めるべきかが理解しやすい。




2.成長戦略とは?


個人的に考えていることですが・・・


鎖国指向的な自給自足政策では、財政赤字を解消するのに、とてつもない苦労をする。


日本は資源がない国。あるとすれば、水と緑くらい? 最大の資源は人?


その中で、生産的なもの、つまり、成長できるものは、従来からある漁業、農業、林業などである・・・ 要するに、自然の恵とその利用が生産の源泉である。


これで、財政赤字を返そうとすると、とてつもないくらい長い期間が必要である。


よって、貿易を活発化させ、その過程で発生する生産により、外貨を獲得して、財政赤字を補填する。自給自足的な考えで、税金を上げるだけでは、経済が疲弊して、逆に破産しやすい。


つまり、成長戦略の例としては、


1.観光立国(外国人観光客)


日本へ来てもらい、交通機関や宿泊施設を利用してもらう。そして、食事や娯楽を楽しんでもらう。それにより、日本は利益を上げることができる、。


日本人による国内観光だけでは、自らの資源を自ら消費するだけ。借金の返済には大して役に立たない。日本人による国内娯楽も同様です。観光や娯楽の資源となるマネーをだれが稼ぐか・・・ 自給自足的な政策では、生産的なものは自然の恵。農業、漁業、林業などが、消費するためのマネーのベースになってしまう。


2.加工貿易モデル(工業化)


日本は、開国以来、加工貿易モデルで発展した。つまり、資源を外国から輸入し、技術や技能を使って、商品に付加価値を付けて、輸出することにより、外貨を獲得してきた。だが、低コストの労働力を背景にして、日本国内から、中国やベトナムなどの発展途上国へ生産のシフトが起きた。いわゆる、工業の空洞化と呼ばれるもの。


加工貿易モデルが成立するとすれば、高コストの労働力でも、製品価値が発生するような商品。つまり、メイド・イン・ジャパンの威力。高度な技術や技能を要求される商品で、海外生産ではムリがあるもの。


例:


高級自動車、高級電気製品、高級精密機械、高級衣料品、特殊な技能で生産される部品や金型など・・・


この生産活動などに携わることができる人数はそれほど多くはないはず・・・


3.生産をベースにした技術開発および技術販売サイクル


技術開発を行ないながら、工場で生産して、製品の価値を高める。そして、レガシー技術(一世代、二世代前の技術)は外国へ売り、レガシー技術に基づく生産を海外へシフトする。これに際しては、人の移動も伴う。技能を持っている職人さんなどは、マイスターとして、技術指導などをする。


技術開発、レガシー技術のシフト、このサイクルを循環させる。


よって、日本の生き残りのカギは、技術開発と技能向上である。


つまり、日本は、技術開発に基づいた生産拠点という位置づけになる。レガシー技術は労働コストが低い発展途上国へシフトするのが自然


レガシー技術にしがみついて、中国やベトナムなどを批判しても無意味である。


そして、そのカギとなるものは、フェア・プレー、フェア・ポリティクス、フェア・トレードだと思う。


青柳洋介


よって、成長戦略のキーワードは、”クリエイティブ”。つまり、新たなビジネスを生み出すことだと思う。


省エネビジネスなどは、最良の例だと思う。


追伸:


放送や通信については、システムを輸出するという考えが大事なのでは? ムダのない効率的な放送・通信システムを輸出する。


交通・物流システムも同様なのでは? 医療システムも同様なのでは?


安心・安全も輸出の重要な要素だと思う。


注)文化の輸出について


J-POPやアニメなどで、特に、アジア方面で売れているものは外貨を獲得している。逆に、欧米で売れるようなものは数が少ない・・・ マンガやアニメは売れているんだっけ?


アジアの中で、逆輸出できたもの例としては、香港カンフー映画がある・・・ 


そのようなものは、日本では数少ない。残念ながら・・・ 欧米から文化を輸入して、日本でアレンジして、発展途上国へ輸出するような仕組み。欧米に逆輸出するのは、かなり高い障壁があると思われる。


伝統工芸品などの中には、欧米へ逆輸出できるものもありそうな気がするが・・・


特に、ヨーロッパへの輸出は相当に壁が高い。アメリカのディズニーランドやフットボールなどの輸出でさえ、ヨーロッパでは成功しなかった。






3.技術を売る


現状:
技術を西から輸入し続けて、輸出していないので、腸閉塞を起こしている。


カギ:
知的財産権の正当なコントロール


ライセンス料、コピーライト、ロイヤルティ、パテント、技術指導料、、、


などをきちんと管理し正当な価格で知的財産権を保護しながら売る仕組みを確立する。
(現状では不十分)


少なくともアメリカのソフトウェア産業は行なってきて成功を納めている。


範囲を広げるのがミソ。それに、技術は値段が高いは常識。


背景:
文明や文化は西から伝わってきて、ユーラシア大陸の東の果て日本でせき止められた。種々の技術や文化が蓄積されたが、東はだだっ広い太平洋。東へ売りさばけない。日本の中でいろいろと改良された。


農業技術、灌漑技術、林業技術、漁業技術、工芸品、着物、伝統芸能、工業生産技術、土木技術、建設技術、、、


例えば、相撲などももともとはモンゴルなどにある。お茶だって原産は中国。御輿にはドラゴンが飾ってある。神社も大元は中国らしい。。。獅子舞だってそうですが・・・ 踊りなども・・・


明治維新以降の日本の工業化の発展のカギ:
貧乏な百姓の器用で我慢強い性質が生産技術の根本。女工さんに代表される繊維産業に始まり、種々の生産技術は元来、貧乏百姓が培ってきた。


デザインや設計技術の根本は西洋に敵わないものが多い。


技術改良能力が優れている。日本が昔から行なってきたこと。省エネ技術や微細加工技術などもこれらの範疇に入る。


技術項目の洗い出し:
農業技術、灌漑技術、林業技術、漁業技術、工芸品、着物、伝統芸能、工業生産技術、土木技術、建設技術、、、の技術項目を洗い出して、売れる技術を正当な価格や手段で売る。


売る場合のキー:
知的財産権の見直し、拡大。


政治家が外交ルートを使って、売るための大原則を確立する。その後は、民間が入り、細かい点を決めていく。


日本には優秀な職人さんなどもたくさんいる。アジアやアフリカなどでマイスターとして指導すれば良いと思う。その際にも、できる限り知的財産権は保護する仕組みを作る。


日本の行く末:
生産しながら技術開発もあわせて行い、技術を諸外国へ売っていく。生産に基づく技術開発拠点。


現状:
戦後、アメリカの支配下に入り、とくに政治力が甚だ貧弱。外交ルートで、まともなセールス交渉を行なえないはず。


例えば、中国の胡錦濤さんはアメリカへ乗り込んで、ボーイングとマイクロソフトと契約をした。ただし、これは、たぶん買うための契約だと思う。


カギは売るための交渉力。かなりタフでないと対等な契約は結べないはず。貧乏な国はギリギリまで値切るはず・・・ 貧乏でなくても商売上手な政治家はギリギリまで値切る。その交渉を行い、ほぼイーブンな契約ができる能力が要求される。


投資のカギ:
E&E - Economy & Ecology = V&V - Value&Virtue


*エコノミー(ダボス会議): - 国連


みっつの対策?


武器よさらば


無駄よさらば


利権よさらば


やはり、「大統一場経済理論」の構築が必要?


大統一場経済理論?


キー・ポイントは、ガイアにとって、バーリュー(Value)とは何かを考えることではないのかな?




*エコロジー(IPCC): - 国連


みっつのキーワード?


Diversity(多様性)


Global Humanism(国境なきヒューマニズム)


Sustainability(持続可能性)


キー・ポイントは、ガイアにとって、バーチュー(Virtue)とは何かを考えることではないのかな?


---経済システムと投資の原則?


マネーゲームではなくて、


V&Vに投資するのが望ましい?


投資の結果として、E&EのProfitを産む経済システムにするのが望ましい?


当然ながら、E&EのLossを産むような投資は望ましくない?


---


日時:20041216

ミスを発見、どうでもよいことですが?

2003年です・・・

よって、2004年1月1日に「個人事業主、翻訳業」を開業した・・・


公開

スケジュール&担当の決定

実際はスケジュールより遅れての刊行となった・・・

大変でした、笑い

専門書の共訳、訳語の選定・統一、表記の統一、文体のすり合わせ・・・

Assertion-Baseed Desiggn
(アサーションベースの設計)
翻訳打ち合わせ 要旨

日時:20041216
場所:丸善出版事業部会議室
出席者:青柳洋介、岡善治、後藤謙治、塚本泰隆、森 義一、山田孝光、吉永和弘

議事:

①    翻訳分担
1章 序論             吉永
2章 アサーション手法       青柳
3章 RTLプロパティの指定     後藤
4章 PLIによるアサーション    森
5章 機能カバレッジ        リコー
6章 アサーションパターン     リコー
7章 アサーションCookbook    リコー
付録A Open Verification Liblary   森
付録B PSL(Specification Language) リコー
付録C SVA(SystemVerilog Assertion) 森

②    翻訳スケジュール

200312月   索引用語の訳語標準化データをExelで作成、所定のURLに浮かべる。(後藤)
2004228日 一次訳の終了
2004315日 一次訳の調整・手直し終了 ⇒ クロスチェックの相手に送付
2004331日 訳文のクロスチェック終了 ⇒ 後藤さんへ集約した後、丸善・桑原まで送付。丸善から監修者へ監修作業の依頼
2004430日 監修者の作業終了。完全原稿を丸善入手
2004710日 刊行

③    その他

I.          訳は、Wordで作成。Wordのデータフォーマットについては丸善が用意。
II.        原著の電子データの入手については、Kluwer社と交渉中(丸善)。
III.      原著のプログラムを所定のURLに浮かべダウンロードできるようにすることについては、丸善が原著出版社のKluwerと交渉する。
IV.      丸善は、原著コピーを必要数つくり各人に送る。
V.        一般用語については、丸善が統一して編集する。
VI.      ワード上のフォントについても丸善が統一。原則としてMS明朝、MSゴシック、Tims New Roman、タイプフェース(プログラム)を原則とする。
VII.    数字および欧字は半角で入力
VIII.  プログラム中、//のあとの文章は原則として日本語にする。
IX.      原本中、イタリック体で強調している言葉についてはMSゴシック体を用いる。



このときに、学校の先生「ひょうろくじいさん」から、ポイントだけを教えてもらった。







ようするに、僕が実質的な「アンカー役」を行った・・・ 調整役?

佳境のトキに送ったメールは、ひと月、数千通だったかな? 5000通? 一日、200通くらい?

忘れたが、一斉同報メールを大量に送った・・・ 監修の大阪大学の先生たちには、実際には会っていない。

教授などは、パリからメールを送ってきた。

教授は、若干混乱していた。そりゃそうだろうな? パリでお仕事、ホテルでお仕事・・・


裏話だが、米系ソフトウェア会社のマネージャーが教授の悪口を言っていた裏メールを、間違えて、同報で送った・・・

マネージャーは、僕のことを「鬼将軍」と言った、笑い

教授はどたまに来たらしい・・・ 実は、これで、火がついたようだ・・・

よって、本は完成した、笑い

棚からぼたもち、失敗は成功の素、笑い


でもね、独立行政法人、大学の先生は成果を求められていた。

本が出たとたんに、大学へ報告して、自身のプロフィールにただちにアップした・・・

このトキが、一番速かった、笑い・・・

独立行政法人は、独立しなければ意味がない

意味がないことは無意味である・・・

名前だけ、看板だけは、看板倒れ、看板に偽りあり・・・




それで、丸善の部長さんが、最後を〆た・・・

東野 先生


献本の件、以下のようにさせていただきます。


献本残部3冊は、下記の一部に使わせていただきます。
4冊は、桑原が調達します。


①大阪大学図書館1
大学系の図書館に、丸善から寄贈はまずいので、岡野先生のところにお送りし、先生
から寄贈するスタイルをとらせていただいてよろしいでしょうか。
(半導体理工学研究センター   小澤 時典 様
(献本に際し、東野先生からの依頼であることを明記します)
③日経マイクロデバイスの書評用
④九州大学 安浦 寛人 教授
⑤大阪大学 今井 正治 教授
⑥京都大学 中村 行宏 教授
⑦大阪大学 浜口 清治 助教授


今週にはお送りできます。


以上、ご報告いたします。


桑原輝明
丸善株式会社
出版事業部第一企画部長
103-8245 東京都中央区日本橋2310
Tel 03-3272-0513  Fax 03-3272-0527
E-mail : teruaki.kuwahara@maruzen.co.jp
http://pub.maruzen.co.jp/


この翻訳作業の黒幕は? ひょうろくじいさん、黒幕の親方です・・・


ようするに、翻訳には、職人的な面が多い・・・


場合によっては、クリエイティブにもなる・・・


言語変換を超えて、異文化の変換です・・・








親方とのバトルのキーポイントは?

僕は形から入る - 親方

僕は放胆文から入る - 弟子

火花が散った・・・

形から入るのは日本的、放胆から入り、推敲するのが大陸、つまり、中国方式です。

お勧めの本は?

文章の書き方


蓮舫が仕分けで、叫んでいた。中国人の血だ~~~、笑い

細身の蓮舫、魂は大陸的、黄龍である、笑い

青龍は、朝青龍

黄龍は、蓮舫

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