密室談合金権政治のなれの果て
各派に餓鬼が山ほどぶら下がっている
当たり前!
自民党の親分がカネをばらまいていた
金づるが切れた・・・

各派に餓鬼が山ほどぶら下がっている
当たり前!
自民党の親分がカネをばらまいていた
金づるが切れた・・・
自民各派 “速やかに解散を”
1月27日 16時52分自民党の各派閥などの会合では、おととしの衆議院選挙で民主党が実現できない政権公約を掲げていたことが明らかになったなどとして、速やかに衆議院を解散し、改めて国民の信を問うよう求める意見が出されました。
このうち、麻生元総理大臣は「民主党は、おととしの衆議院選挙で実現できない話を政権公約として掲げ、選挙のあとに『できません』と言っている。詐欺のような話であり、衆議院を解散して国民に信を問うべきだ」と述べました。さらに麻生氏は、与謝野経済財政担当大臣について「おととし7月、衆議院選挙の公認決定に合わせ、自民党総裁だった私に宛てて与謝野氏が提出した誓約書では『離党などの反党行為は行わない。違反した場合は議員辞職する』としていた。与謝野氏の行動は信義にもとるもので、予算委員会で追及していくことになる」と述べました。また、高村元外務大臣は「菅総理大臣の答弁には、社会保障と税の一体改革に向けた覚悟は見られないが、政権に何が何でもしがみつくという覚悟は十分に見られた。政権の正当性や覚悟を示したいなら、早期に衆議院を解散して国民に信を問うべきだ」と述べました。

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