1/04/2011

山口さんへ

学会員をどうするの?

公明党のコネが小さくなっているはず

カネ詰まり・・・

救済派はどのようにして学会員を救済するか? ボディサトバ




池尻に精米業者があったが、いっそのこと、共産党と手を組んで、農業に走る?

生産性を上げる政策こそ、金脈です、笑い




公明 闘う野党の立場で対じを

1月4日 15時29分 twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
公明党の山口代表は、党の会合であいさつし、参議院で問責決議が可決された仙谷官房長官らが交代しなければ、国会の審議に応じられないとしたうえで、「闘う野党の立場で厳しく対じしていかなければならない」と述べました。
この中で、山口代表は「大きな政策課題を進めるためには、政治への信頼が重要だ。その責任を担う与党自身が大きく2つに割れて、お互いがほかをけなし合っているようでは心もとない。政治とカネの問題で当事者が結論を出せないのは、情けないかぎりだ」と述べました。そのうえで、山口氏は「問責決議の対象となった仙谷官房長官らが居座るような不誠実な対応であれば、国会の審議に応じることはできない。来年度の予算案は、2年続けて、税収をはるかに上回る国債を発行するという異常な状態を漫然と続けており、野放図な財政運営に厳しく物を申したい。われわれは闘う野党の立場で厳しく対じしていかなければならない」と述べました。

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