3/02/2011

黒鉄ヒロシ@徹子の部屋

花束のてっぺんに玉ねぎを置いて、徹子へプレゼント

何が主張したいか?


俺の人生はギャグだ@ヒロシ


よければ、俺とデートする会? 徹子へ


主張の意図が明白である

http://jidaigeki-jin.cocolog-nifty.com/jin/cat5919049/index.html




こうして・・・

ヒロシと徹子は玉ねぎの会を結成しました

おしまい・・・


龍馬&幕末ファン待望の黒鉄ヒロシ先生サイン会

今年もやってくる…11月15日!!!! 龍馬ファンにおなじみのこの日は、坂本龍馬の誕生日であり暗殺された日でもあります。龍馬といえばクロガネ!!! 「刃」の連載を単行本化した『龍馬を斬る』も快調ということもあり、御礼の意を込めて著者・黒鉄ヒロシ先生のサイン会を開きます~。代官山のイベントの一環でもあるので、ショッピングや見物がてらぜひ足を運んでください。

日時●2007年11月17日(土) 15:00~
場所●東京都渋谷区猿楽町29-21 ヒルサイドテラスアネックスA棟
もののふHP 天下『布』武プロジェクト 戦国ART祭
ヒルサイドテラスHP 猿楽祭     
※原則として、『龍馬を斬る』お買い上げ読者に限ります。

龍馬暗殺説 [6月号]/最終回

作:黒鉄ヒロシ
誰が龍馬を殺したか?
日本人に最も愛される偉人、その名は坂本龍馬。薩長連合や大政奉還は、龍馬なくして実現不可能だったともいわれる。
そんな幕末の英雄が凶刃に倒れたのは、慶應3年11月15日、近江屋2階でのこと。暗殺の実行犯については、いまだに特定されていない。
歴史家の間では見廻組説が主流だが、新選組説、薩摩藩説、土佐藩説、フリーメーソン説…ほか諸説が入り乱れる。
その真相に迫るのは、名著『坂本龍馬』や『新選組』などの歴画でお馴染みの黒鉄ヒロシ先生。
取材を通して、とんでもない新疑惑も浮上した様子なので、ご期待を!!
最終回は…
龍馬を暗殺したのは一体誰? 名探偵黒鉄がついに容疑者を絞り込んだ!? 
最終話の今回は、前回に引き続きフリーメーソンとトーマスグラバーに焦点を絞って、事件の暗部に迫る。なんと幕府要人がフリーメーソンのメンバーだったという事実が浮かび上がったのだが、これは大政奉還や倒幕、そして龍馬暗殺とどんな関係があったというのか? ご好評にお応えして、連載をまとめた単行本が6月27日に発売決定!! お見逃しなく!! 

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