自公の金権政治のツケを、自公が責任を持って、行う
戦後、60数年の総決算の責任は、自公にあり
財政赤字、国地方合わせて、1200兆円
果たして、自公に、責任が取れるか?

戦後、60数年の総決算の責任は、自公にあり
財政赤字、国地方合わせて、1200兆円
果たして、自公に、責任が取れるか?
岡田幹事長 選挙の敗北を謝罪
4月25日 18時25分民主党の岡田幹事長は、党の役員会で、統一地方選挙で敗北したことを謝罪し、来月21日に開かれる全国幹事長会議で選挙総括を行う考えを示しました。
民主党は、今回の統一地方選挙で、41の道府県議会議員選挙で選挙前の議席を下回り、三重県など自民党との「対決型」となった3つの知事選挙で、いずれも敗れるなど敗北したほか、24日に行われた衆議院愛知6区の補欠選挙は不戦敗に終わりました。これについて、岡田幹事長は党の役員会で、「政権与党として党勢拡大を実現したかったが、十分に成し得ず、申し訳ない」と述べ、謝罪しました。そして、岡田氏は「今は震災対応に政府と一体で取り組むことが政権与党の責任だ」と述べるとともに、来月21日に開かれる全国幹事長会議で統一地方選挙の総括を行う考えを示しました。一方、石井選挙対策委員長は、敗北の責任を取りたいとして辞表を提出しましたが、岡田幹事長らが慰留し、石井氏も辞表を取り下げました。このあと、石井氏は記者団に対し「地方選挙で敗れたからといって、震災対応があるときに党の代表や幹事長に責任を取れというのは常軌を逸した要求だ。何人もから慰留され、これ以上、我を通すわけにはいかない。参議院選挙や、いつあるか分からない衆議院選挙に向けて、準備は一寸も休止することはできない」と述べました。
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