6/30/2011

新世紀の電子出版システム

クリエイター - 編集人 - 出版人 - 広告人 - ストア


ひとりで、クリエイター、編集人、出版人を兼務できる


取り分は?

クリエイター 50% 広告人 25% ストア 25%


翻訳の場合は?

原著者 25% 翻訳者 25% 広告人 25% ストア 25%


出版物は、ストアのデータベースから、ダウンロード


1冊単位で、清算できる、量産の必要なし


たとえば、毎月、クリエイター、広告人、ストアの口座に自動振り込みされる


つまり、出版社が不要だということ・・・


これが、新時代の出版システムである

facebookへ

Googleは新世紀の電子出版システムに着手した

情報産業・コンテンツ系

情報産業・ツール系のフロントエンドでしかないfacebookはGoogleの敵ではない


グーグルを脅かす巨大サービス「facebook」の威力
フェイスブックのユーザー数は5億人を超え、毎月5%と驚異的なスピードで成長している。すでに世界中で、個人や企業、政治家のコミュニケーションツールや企業のプロモーションツールとして、駆使されている。ユーザーはフェイスブックに夢中になり、平均で毎日1時間弱も利用。世界各国の事例とともに、ソーシャルネットワークの雄、フェイスブックの威力を紹介する。


10/30/2010


Google Editions - 出版局

出版社のお仕事は文明人のお仕事

これだけだって・・・

文化人のお仕事は?


Create individual book  - Book Creator



Simple steps to take part in Google Editions

  1. Sign in to your account and agree to the Terms addendum
  2. Specify your default settings for Google Editions
  3. Adjust individual book settings and prices
 僕のfacebook(フロントエンド)のコンテンツは、ほとんどがGoogle Bloggerです・・・


 facebookのコンテンツは、Google Editionsなどの公正なストアから販売する本も含まれます


 Google Editions

 facebookは、Googleのパートナーシップ提案を蹴った。Googleは、Google+(フロントエンド)を発表した・・・ フロントエンドよりも、要はコンテンツ コンピュータ、ソフトが無ければ、ただの箱



 増刷するか、否かなど、気にする必要なし・・・ 売れた分だけ収入になる・・・


 在庫も、返本もなし


 本は売れない 広告は重要なファクター もうひとつは、人脈ネットワーク・・・ 人づてに広がる・・・


 聖書は人づてに広がって、世界で一番出版された・・・


 (近い)将来的に、紙の本はバイブル出版になる


Book Creator

Aoyagi YoSuKe

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