7/09/2012

生活保護の不正受給について


東京、地方に限らず、ワーキングプアが相当数存在すると思われれる。


生活保護の不正受給を減らすには、それなりの仕事を創出しなければならない。

不正受給の取り締まりだけでは問題解決しない。

もっと、生産的になるべき


若い人の中には、起業して成功する人もいる。結構なことである。だが、このようなケースは有能な人の場合。

大人が若者の仕事を創ってやらなければならない。

これは社会の責任でもある。

社会の責任が半分、個人の責任が半分

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