8/23/2012

こういう事態が考えられる・・・


こういう事態が考えられる・・・

書留郵便で返送したが、いつまでたっても、届かない・・・

韓国大使館は、書きとめの伝票を持っている・・・

日本は、やはり、ドロボーの国だ・・・

僕は、出版社へ、何度も、企画書などを送付したが、返信がない・・・

返信があっても、いい加減なモノばかり・・・

だから、僕は日本を信用していない・・・


消えた親書はどこへ行った?



そして、今は?

出版社を相手にするのは止めた。ムダである・・・

ひとりデモ、その他の仕事をしている・・・

昔、日本では、漢文は重要な教養だった・・・

当時の名門出の詩人達の大半が思うように仕官して政治を行いたいという願望をもっていたが、それが適わない夢と終わってしまったことにより、少しでも社会を良くしようと思う気持ちが詩に大きく影響している。

漢詩の大家は・・・

                春望 杜甫 
     
国破山河在  国破れて 山河あり
城春草木深  城春にして 草木深し
感時花濺涙  時に感じては 花にも涙をそそぎ
恨別鳥驚心  別れを恨んでは 鳥にも心を驚かす
烽火連三月  烽火 三月に連なり
家書抵万金  家書 万金に抵(あた)る
白頭掻更短  白頭 掻(か)けば更に短く
渾欲不勝簪  渾(すべ)て 簪(しん)に勝(た)えざらんと欲す

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