共同研究の提案
積み上げたものに縛られず、未来を見続けるためには、飽きることも大切だと思う。人だけが「そろそろ飽きたね」と思えるのだから。
観音と文殊と三清とダビデの星
http://artharbour-ao.blogspot.jp/2014/06/blog-post_2618.html
あなたが開発するマシンを現実世界にどのようにして組み込むか?
実用化を念頭に置いた応用研究が必要だと思う。
そのひとつの案が産総研との共同研究による独居老人見守りシステムMIROKUです。
先端研は基礎研究、産総研は応用研究だと思う。
去年、オープンラボに行ってきた。東北沢からだと産総研には行きやすい。
産総研の目標は、持続可能な社会の構築です。
http://ayosuke-nandemo.blogspot.jp/2013/11/blog-post_24.html
先端研(基礎) => 産総研(応用) => 産業界(実用)
こんな感じだと思います。
バードマン
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