「サブプライムローン」の「焦げ付き」に端を発して世界的に金融が不安定になっている、と巷では取り沙汰されている。
しかし、その本質は「バビロンシステムが機能不全を起こしている」、ということに過ぎません。
バビロンの錬金術師の末裔である中央銀行の関係者によって企まれた「吸血システム」です。
通貨の「水増し」と「金利」により、人から(大きく言えばガイアから)「血と汗」を吸い上げているに過ぎません。
信用不安とは、「バビロンシステム=吸血システムが機能不全を起こしている」、ということです!
だから、ガイアがバビロンシステムに反撃を開始したのです!!!
青柳洋介
AO
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