2/07/2008

捕鯨と喫煙について

「調査捕鯨」という形式を取るから、「批判」を受ける。

真っ向勝負で(マッコウ鯨じゃないが・・・)、日本の食文化だと主張すれば?

なおかつ、日本近海でしか捕獲しない、年間300頭以下、鯨の生態に応じて、捕獲量を減らすこともある。

鯨は知能が高いので、日本近海が生息場所として、適切でないと思えば、日本近海には近寄らないと思う。自然の生態に応じた適切な考え方だと思う。

「鯨権」と同様に「人権」もある。

「羊権」と同様に「人権」もある。

「牛権」と同様に「人権」もある。

「犬権」と同様に「人権」もある。

「車権」と同様に「人権」もある。

よって、「国固有の人の食文化」を守るために最低限の捕鯨はする。

まともな「主張」だと思うが・・・

青柳洋介

追伸:

タバコはネイティブ・アメリカンの文化です。

車が体に悪い「排気ガス」を出し放題なのに・・・

人権無視だ~~~、笑い

「分煙」はいいと思います。

「嫌煙」もいいと思います。

よって、僕は「喫煙権」を主張します・・・

ネイティブ・アメリカンの酋長のためにも、、、

追伸:

中南米方面では、雨乞いのときに

タバコの煙を焚き、それを鳥が天へ運んで、天に住むという龍神さまのような神様に

伝令して、雨を降らせるそうです。そしたら、コーン畑にコーンが実る。


そして、農夫はいくら不作でも、鳥のためにコーンの実を残しておくそうです。

でないと、龍神さまと連絡が取れなくて、雨が降らないそうです・・・


King_cobra

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鳥男 Bird Man

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