政治家の誤解と犯罪
政治家をはじめとする「大人」の再教育のほうが先。「大人」がひどいから、「子供」がひどくなる・・・
それを、強引に「国家斉唱」などの「容易な手段」に頼るのは「責任逃れ」。
「国」がよくなれば、自然に「愛国心」は「芽生える」。
「ひどい国」なのに、「愛国心」を強制したら、「偽善者」を作るだけ。
だから、文部科学大臣が「学習指導要領」を「改悪」したのは、「犯罪」。
なおかつ、いったん委員会?が、「検討した案」を独断と偏見で、なおかつ、密室・談合で改悪した。
その「罪」は大である。
よって、「閻魔大王」から「処罰」される・・・
理解できましたか?
文部科学大臣!
処刑!!!
青柳洋介
追伸:
「大和古だぬき」は、頭が硬直しているので、硬直した「ノスタルジー政策」に固執する。
古だぬきを退治しないと、日本沈没!
より柔軟性の高い政策を選ばなくてはならない。特に、今は「変化」が激しいので、「柔軟」であるべき。
なのに、古だぬきは、「逆の選択」をする・・・ 頭が硬直しているので、柔軟な発想ができない・・・
サイテ~~~
追伸:
本日、裁判で、大江さんが勝ちました。でも、大事なことは、負けた軍人さんも、ある意味で被害者なのです。そういう、軍隊の制度(全体責任)の下では、「命令」を下すしかありません。「罪」を憎んで、「人」を憎まず。軍隊とは、合法的殺人を前提にした制度なのですが・・・
追伸:文部科学大臣の処刑
ひとりで何もできない人が、全体責任などのように個人の責任を明確化しない、
そして個人が無責任なことをして、「問題をすりかえる」。
そして、問題が発生すると、「責任のなすりあい」をする。
だから、国家斉唱でも、国歌斉唱でも、同じことなのですよ!
文部科学大臣、理解できましたか?
そして、、、
ばんざ~~~い、ばんざ~~~い、ばんざ~~~い、
君が代斉唱、ばんざ~~~い、
日の丸掲揚、ばんざ~~~い、
文部科学大臣処刑、ばんざ~~~い
となるのですが・・・
文部科学大臣・・・
追伸:
そういう意味で、「武器よさらば」なのです。
武器がなければ、容易くは人を殺せません。原爆も落とせません。
(包丁などで、殺す人もいますが。これは社会制度の問題が大きいと思われます)
追伸:
ここに書いていることを読んで、理解できるような「教育」をしなければならない。
だから、「教育問題」なのですが・・・
アート・ハーバー 青柳 洋介
取引先銀行 みずほ銀行 北沢支店
提携先 グーグル・インク AdSense契約
Art Harbour Aoyagi YoSuKe
Main Bank: Mizuho Bank, Ltd. Kitazawa branch
Partnership: Google, Inc. AdSense program
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