4/26/2008

光事件 - 人類の社会システムの病気です

光事件 - 死刑判決

被害者の遺族の人の弁が一番的を得ていた気がする。

被害者も加害者も死んだ・・・

このような状況を生まないような社会になってもらいたい。

加害者が「死刑」になったところで、「被害者」は生き返らない・・・

要するに、「法の限界」です。

「死刑」になっても、「無差別殺人をする」という「確信犯」には、法は「無力」です・・・

青柳洋介

追伸:

これとは逆に、「戦争」は「合法的殺人」を「奨励」するものです。

人を殺せば殺すほど、褒章として「金」を貰えて、勲章という「名誉」ももらう・・・

これこそ、社会の「矛盾」です!

「無差別殺人」に対して、一方は「死刑」、他方は「金と名誉」

追伸:

人類の社会システムの「病気」です!

A business that makes nothing but money is a poor kind of business.
-Henry Ford

金しか作らないビジネスは不毛な類のビジネスだ

- ヘンリー・フォード

金しか作らないビジネスは「あだ花」を咲かして枯れるのみ

- 青柳洋介

注)ラベルは「医療」にします。日本の村人は「日本脳炎」を患っており、「脳」の働きに「異常」をきたしているようなので・・・ 「情報」を見聞きしても、情報の「意味」を「理解」できないようです・・・

Rtomoe

Star_of_david_svg

Tomoe_3

   阿

0 件のコメント:

コメントを投稿