ピカソのゲルニカに触発されて・・・
過去、爆発、未来
ゲルニカには時の流れがない・・・
明日の神話は、明日は?
ですが・・・ われわれが、明日の神話を創るということですが・・・
爆発は、原爆だったかもしれないし、岡本太郎自身だったのかもしれない・・・
キチガイ扱いされた母かの子を太郎は愛していた。要するに、村人は理解不能のかの子を村八分にした。しかし、太郎は知っていた。母かの子は、芸術家だった。ただ、それだけのこと。ハダカのサルの村人が村八分にした。
太郎の爆発は、無知蒙昧な日本村への復讐でもあった・・・ パリで、芸術というものを学んできて・・・
馬鹿な村人を「芸術は爆発だ~~~」で、焼き殺そうとしたが、残念。
馬鹿には、芸術爆弾の効き目なし(鈍感だから、精神が自立していないから、古だぬき教育の成果)・・・ 結局、太郎を金の世界へと導いた。
つまり、「勘定人形」と「からくり人形」の世界へ・・・
でも、太郎は日本人だった。だから、、、です!
青柳洋介
A business that makes nothing but money is a poor kind of business.
-Henry Ford
金しか作らないビジネスは不毛な類のビジネスだ
- ヘンリー・フォード
金しか作らないビジネスは「あだ花」を咲かして枯れるのみ
- 青柳洋介
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