9/21/2008

三本の映画

貧困から這い上がったチャップリンの

「ライムライト」(1952年)

「人生に必要なものは勇気と想像力、それに少しのお金」


ゴダールの

「ヌーヴェルヴァーグ」 (1990年)

資本家の倦怠感が充満している・・・


そして、キューブリックの

「バリーリンドン」

貧乏人が貴族社会の階段を登ろうと挑戦して、叩き落される?

大昔見て、忘れられないので、DVDを注文した・・・ もう一度、見てみる・・・

Aoyagi YoSuKe

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