やはり、21世紀は、金を風に変えるべき・・・ 風土
風土病などもある・・・
根幹に病因があれば、枝葉末節に現象として病気があらわれる。
枝葉末節ばかりを治療しても、根幹が駄目になれば、木は死ぬ。
逆に、根幹の病が治れば、葉はまた繁る・・・
ただ、根幹の治療は難しい。時間がかかる・・・
よって、枝葉末節を治療しながら、時間をかけて根幹の治療も行なう・・・
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根幹、枝葉末節、、、
意味が分かりますか?
サイエンスや医学などが陥った穴です・・・
根幹を忘れて、枝葉末節ばかりを追求している・・・
Aoyagi YoSuKe
だから、これなの!
キーは水なのかも? 東方の三博士はGodの子イエスに、乳香、没薬、金を献上した。現代では、金は、なすすべがない。水だ。なぜなら、地球は水の惑星。地球が沸騰しつつある・・・ マーケットの炎上を食い止めるには、水が一番効果的なのでは?
風水は、陰陽五行説に基づいている? 陽(日月、火)、水、木、土、風? 風が雲を呼び、雲が雨をもたらす。そして、土が湿り、木が育ち、水はまた雲となる。それを司るのが陽だと思う。
インド哲学のブラフマンとは、宇宙のエネルギーのことだと思う。中国で言えば、気のことだと思う。
ギリシャ哲学に端をなす西洋のサイエンスは、専門化が進みすぎて、ばらばらになった。それを融合・統合するのが、インド哲学・中国哲学に基づくブラフマン(気)を核にした陰陽五行説ではないだろうか?
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