銀杏BOYZ at お台場
ライブ映像を見た・・・ 今どき、やってくれるな~~~
でも、音楽です・・・
喧嘩や争いに比べれば、チョー平和です・・・
管理社会の欲求不満を若者が音楽ライブで爆発させている、まっとうな手段だと思うが・・・
少なくとも、イラク戦争の兵士よりはましだと思うが・・・
Aoyagi YoSuKe
---Wikipedia(いろいろと内容にクレームが付いているようですが・・・)
銀杏BOYZ(ぎんなんボーイズ)は、日本の4人組のロックバンドである。前身のバンドGOING STEADYの時に設立したインディーズレーベル『初恋妄℃学園』に所属し活動している。何にも比喩しない裸の歌詞、性的衝動を書きなぐった歌は多くのファンに支持されている[要出典]。バンドのメインテーマは「恋と退屈」[要出典]。
バンドとしての交友関係は広く、その関係はサンボマスター、ガガガSP、オナニーマシーン、水中、それは苦しいの様な青春パンク、フォークバンドから、Idol PunchやRAZORS EDGE、ギターウルフ、BREAKfASTのようなハードコアバンドにまで多岐に渡る[要出典]。
「銀杏ボーイズ」と書かれることがある。「銀杏BOYS」は誤記。
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2005年11月、下北沢の再開発計画を考えるプロジェクト「S.O.S.(The Sound of Shiomokitazawa)」に峯田が弾き語りで出演し、その後、チン中村とブログで募集した女性4人と共に"敏感少年隊"を結成した。 下北沢の再開発については下北沢#下北沢駅周辺地区街づくりを参照。
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ボーカルの峯田が台湾でのライブの際(台湾台北市2007年7月28日夜)、舞台の上で下半身を見せ、警察当局の取り調べを受けた。29日付の台湾紙、聯合報によると、峯田は故意ではなかったと説明したが、警察当局は刑法の風紀妨害罪に触れるとしている。なお、2007年8月3日に川崎クラブチッタで行われたライブイベント、SET YOU FREEのMCで峯田は「警察に通報したのは新聞記者」と言っている。[要出典]
2007年8月22日にバンド史上、初となるシングル「あいどんわなだい/東北新幹線はチヒロちゃんを乗せて」を発売した。(オリコンチャート初登場6位)
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追伸:
Wikipediaに対するクレームについて
日本のTV局など、放送に対する「責任」をどこまで持っているのか?
影響度を考えると、どちらが、「ひどい」か?
みなさん、「冷静」に考えて、「判断」してくださいね!
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