一億総中流時代には、専業主婦を望めば、比較的簡単になれた。
逆に、男女間格差の解消など、政治的な面からも、女性の社会進出を促した。
ところが、今や、事情が一変した。高齢化社会、1000兆円の財政赤字。女性にも働いてもらわなければ、国の台所は成立しない。
今や、専業主婦は高嶺の花となった。なおかつ、少子化。子供も産んでもらわなければ困る。同時に、働いてもらわなければ困る。
これが、政治家のホンネであろう。
女性の方々、とくに若い女性の方々、覚悟しておいた方が身のためですよ!
Aoyagi YoSuKe
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