医療サイドと患者サイド・・・
責任の分担は?
フィフティー・フィフティー
医療と患者が協力して、治療する。
その際に、重要なことは、医療サイドの説明と、患者サイドの納得がキーなのでは?
急患の場合には、特例措置。医療スタッフにお任せで、細かいことは抜き。一時を争うから・・・
責任問題よりも、命あっての、ものだね、じゃないの?
フィフティー・フィフティーの意味は?
自分の命、医者任せなんて、ジョーダンじゃない・・・
僕の治療の受け方・・・
担当ドクターの説明を聞く。ドクターの説明に納得が行き、その人が信頼できると思ったら、お任せモード。
そして、分からないことがあったら、質問する。場合によったら、ドクターへ提案もする。
ドクターに判断を求められたら、自身で判断できないことは、ドクター任せ。自身で判断できることなら、判断する。酒とタバコはやることに決めているので、相談もしない・・・
ドクターから、提案されたら、それを参考にして、自分なりのやり方で対処する。
ポジティブ系の患者ですが・・・ 場合によったら、医者の心配をして提案することもある。逆提案?
理由:医者の不養生
酒とタバコはやることに決めているので、相談もしない・・・
というよりも・・・ さらにポジティブです。
食料の優先順位
生命 > 機械
だと考えているので、車などに負けないようにバイオエタノール(酒)を飲む。
ケミカル系の排気ガスに強くなるように、ナチュラル系のタバコの煙で、積極的に自己汚染する。
それで、汚染耐性に自身の体質改善を図る・・・
独断と偏見の対抗策。実は、健康のバロメーターにもなる。飯がうまくて、酒がうまくて、タバコがうまければ、自分は健康である。人間という生命体として、健康であると、自己査定している。
当然だが、必要に応じて、ドクターの支援も受けている。
医療に対する方法論: 独断と偏見+専門家の診断
理由:自身の人生を上手に全うするため
ただし、独断と偏見には、医療関係の書籍などから入手した情報を参考にしている。当たり前の話です・・・
医療関係の情報には、大きく分けて、3系統ある。
西洋医学: 病因を追跡して、ターゲットを撃つ(緊急医療などに多い)。
東洋医学: 体全体のバランスを保つ(生活習慣や予防医学)
ホーリスティック医学: 西洋医学と東洋医学の融合のようなもの
これら、3系統の医療情報から自身の判断で、治療方法などを決めている(独断と偏見系)
そして、西洋医学の専門医による支援を受けている。
新たな格言ができた。
「毒は毒を持って制す」 これは、先ほど述べた喫煙理由です
「肉は肉をもって制す」 筋肉痛などは、筋肉の損傷によって発生する場合が多い。よって、筋肉痛には牛肉などを食う。馬賊の法則?!?
これらふたつは、大きな観点から言えば、「医食同源」であるが・・・ そのサブ・ルールのようなものです・・・
馬賊の法則の理由:乗馬が得意でないので、落馬して、筋肉を傷めるから(笑い)
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