基準: みんなで赤線突破(基礎)、上は青天井(計測不能、評価しない?)?
教育の問題点:
ペーパーテスト至上主義。
ペーパーテストの結果の捉え方こそ、底上げ
最低線=赤線
全員、赤線突破、これこそが、底上げ。ここに価値がある。
赤線突破=基礎力合格
体力テストも同じ
赤線突破=基礎力合格
これこそ、落ちこぼれをみんなで防ごう。
そして、人の能力は多様。学力、体力の全員、赤線突破こそ、教育の底上げだと思う。
上位は、どうでもいい。要するに、人の能力が多様だから。
人の能力の一律の評価基準こそ、大問題である。
人の能力を簡単に測定することは不可能・・・
これは、もっと、普遍的な問題。つまり、評価基準。
その評価基準がリーズナブルかを検討することこそ、評価システムのカギ・・・
評価システムに問題あり。例えば、IQテスト。全体主義的インチキ評価基準
これこそ、教育システムの諸悪の根源。
そして、落ちこぼれの劣等感はひどい。傷ついている子供がたくさんいるはず・・・
右も、左も、一律の全体主義的評価基準。これこそ、悪の根源である・・・
「好きこそ、ものの上手なれ」 金言
青天井(計測不能)の意味とは?
ジョーシキを破る、つまり、ヒジョーシキだから、計測できない・・・
可能性の追求? 空を見上げれば、人智を超えている、青天井・・・ じゃないのかな?
だから、評価しても、意味がない・・・ モノサシがないから、評価できない・・・
「みんなで赤線突破、目指せ青天井」
こんな標語はどうかな? つまり、細かいランク付けは意味がない。
学力テストの公開基準は?
赤線突破率? くらいがいのかな? みんなで、ガンバロー
青天井を目指したい人は、目指す・・・ いずれにしろ、青天井に答えはない・・・
エベレストよりも高い? もしかして、須弥山よりも高い?
赤線さえ突破すれば、大同小異? 細かいランク付けは、気持ちが小さくなる・・・
幅を持たせれば?
レッド・ゾーンのあとは、スカイ・ゾーン?
海もあるから、海は広いな大きいな? 空も広いな大きいな? 地球は青かった・・・
よって、空海いっしょたくで・・・ やはり、
レッド・ゾーンのあとは、ブルー・ゾーン
なのかな?
空海と言えば、弘法大師、、、ブルー・ゾーンは、弘法大師辺りを目指すということなのかな?
でも、みなさん、ご安心を
「弘法も、筆の誤り」 人です。人は誤りを犯すから、人なのですが・・・
みなさん、「線引き」に神経質になっておられるようなので・・・
三段階の方がいいのかも?
ホップ・ステップ・ジャンプ
レッド・ゾーン、グリーン・ゾーン、ブルー・ゾーン
などでは、どうかいな?
昔は、甲乙丙?とかあったはず。でも古臭い~~~
やはり、現代らしく・・・ ゾーン判定法?
ゾーン判定法などは? 黄金の不等式の左辺にあると思うが・・・ 判定が困難な場合に、幅を持たせる・・・
新時代のマネーの大原則 黄金の不等式
信用、エコロジー、クオリティー > 数字、エコノミー、クオンティティー
三ツ星などの数よりも、色のほうが、色気があって、いいんでねえの?
男も、女も、色気が命、笑い
色弱などの人にとっては、命取り、だよね・・・
どうすれば良いか? みなさん考えてください・・・
よろしく!
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