12/17/2008

I'm lucky?

I happened to stay at the Hilton Hotel in the Big Apple.

I happened to stay at ディンギルテッラ in Rome.

ディンギルテッラ ホテルは、素敵な家族によって経営され、何十年にも渡りお客様をおもてなししています。高貴なトルロニア家の17世紀の邸宅は、ローマでの我が家とするにふさわしいホテルでしょう。


D'Inghilterra Hotel

カフェ ロマーノ (Café Romano) - 朝食、ランチタイム、ディナータイムの営業となります。観劇後に遅めの夕食をお召し上がりいただくこともできます。ボルゴニョーナ通りに面した屋外席または室内席をご利用いただけます。室内は、ポンペイレッドの樽型アーチ天井、革張りの椅子、ブライアー材のテーブル、黒の花崗岩と温かい色調の大きな大理石の石板を組み合わせた床が特徴の、豪華な雰囲気のインテリアになっています。地中海料理をヒントに、イタリアの伝統的な料理に新たな嗜好を加えた、さまざまなメニューをご用意しております。

ザ ボンド バー (The Bond Bar) - ダークウッドの家具、革張りのアームチェア、オリジナルの絵画が特徴の、英国パブのような雰囲気のバーです。温かみのある親しみやすい雰囲気のこのバーには、ローマの貴族や世界のショービジネスやファッション業界の人々が頻繁に訪れます。



確か、ホールにピアノの魔術師リストの絵が飾ってあった・・・

ヘミングウェイなども、訪れていた?

たまたま、泊まったのは、やはり、ラッキー!

こぎたない客にも、ホテルマンは、変らずに、にこにこ笑顔だった・・・

ハイヤーはベンツ。運転手も愛想が良くて、おもわず、チップとして倍額を払った(飛行場まで)・・・

なつかしいな~~~


そして、フェラガモの革ジャンを買った(数少ないブランド品)。店員のおばちゃんに怒られた。触ったらダメ・・・ くそばばあ・・・ ホテルマンと違って、店員はこぎたない僕を見下していた?

ディンギルテッラは、バレンチノ本店の隣。バレンチノは改修中だった・・・

安ホテルから、ディンギルテッラへタクシーで移動した。運ちゃんはスペイン広場の前で降ろして、破れたリラはダメだ・・・ チップをもっとよこせ!

意味が分からなかったが、運ちゃんにすれば、お前らのようなこぎたないやつらが泊まるホテルじゃねえんだよ、だったのかな(笑い)

そう言えば、掃除のおばちゃんも、びくびくしていた・・・ 変なやつらが泊まっていたから? 笑い



1980年のラスベガスは、気合いが入っていた・・・

ホテル・フラミンゴのカジノ・・・ ガードのお兄さんは、サイドにピストルをぶら下げて・・・

八百長ギャンブラーを見つけて(ルーレットの目が出た後に、チップを動かした白人のおじさん)、でかい黒人のガードマンが外へ連れ出した・・・ 砂漠のもくずになったかな、あの細身の白人のおじさんは・・・

そして、ガードのお兄さんは、若い女のディーラーに雷を落としていた。女のディーラーは泣きべそをかいていた・・・

今や、ラスベガスには、難民テント村ができているようだ・・・ ラスベガスは危険地帯になった・・・ 行こうものなら、ケツの毛まで抜かれそう、、、笑い

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