ドロボーが盗んだ金を取り返す!
一番手っ取り早いのは、「刑務所」に入ること。
刑務所とは、公共の機関である。つまり、税金で運営されている。
刑期は、5年程度が良い。
現行の社会では、刑期を終えて出所しても、社会がつまはじきにするので、再犯、再入所ということが多い。
それで、僕は、生産的な刑務所にする。
例えば、入所する時に、家具製作班に立候補する。
そして、刑務所には、損はさせません。ただ飯は食いません。生産的な刑務所にします。
まずは、学校として、刑務所で、家具の作り方をマスターする。
そして、刑務所特価で、販売、利潤を追求する。
当初の2年間は、丁稚奉公。3年目から、5年目の3年間で、利益を出し、その一部を出所後の一時金として使用する。
「刑務所には損はさせません」
ニッポンで一番生産的な刑務所にしてみせます。
刑務所長は非生産的な職業です。監視するだけで、社会の役には立っていない。給料ドロボー
刑務所、大改革、刑務所・革命を請け負います。
世界で、一番生産的な刑務所にします。
以上
実刑5年 革命的囚人
追伸)
刑務所 -> 会社
刑務所長 -> 社長
看守 -> 管理職
囚人 -> 労働者
と置き換えても、大差なし・・・
ネクタイは、首を絞めるツールである。
株主が取締役のネクタイを握っている。働きの悪い取締役は、ネクタイを引っ張って、絞め殺す。
取締役が管理職のネクタイを握っている。働きの悪い管理職は、ネクタイを引っ張って、絞め殺す。
そして、管理職は、労働者のネクタイを握っている。働きの悪い労働者は、ネクタイを引っ張って、絞め殺す。
これが、会社の仕組みである。
刑務所のほうが安全かもしれない。
なぜなら、囚人はネクタイをしていない。刑務所長や、看守は、容易には囚人を殺せない。
なおかつ、税金で運営されているので、倒産することはないし、経費はゼロ。
刑務所は、簡単に、利潤を出すことができる。競争力抜群である。娑婆の会社など、競争相手にならない。
経費ゼロ、食費ゼロ、社員寮費ゼロ。
倒産なし、経費ゼロ。刑務所ほど、競争力が高い組織はない。
よって、簡単に利潤が出せる・・・ 競争力が高い・・・
これが、刑務所革命の根拠である・・・
世界で一番安心して働ける組織は、刑務所である。
倒産なし、刑期が終わるまで、首になることもなし、ホームレスになることもなし、食事は保証されている・・・
だから、みなさん、娑婆で働く場所がなくなっても、恐れることはない。
世界で一番安全な職場がある。それは、刑務所である・・・
刑務所は、一番底にあるセーフティーネットなのです。
だから、首切られ派遣社員のセーフティネットの整備をしなければ、化けもの、魑魅魍魎の世界になる・・・
例えば、公的資金で、職業訓練校&企業活動などをするセーフティーネットを作るべき。
食糧自給率などを上げる、農林水産業こそ、セーフティネットの候補として、適切である。
農林水産業は、高齢化が進んでいる。そこに、若い力を注入する。
政治が公的な資金を注入するセーフティーネットとして有力である・・・
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