2/27/2009

防衛問題

主張するのは問題ないと思う。

民主党が与党になって、党首が主張したとしても、実際には、アメリカのと折衝になる。

そして、調整の過程を踏んで、現実的な防衛体制ができると思う。

独立国として、当然のこと。自民党が「変わらない」ことを意味している。

オバマ政権のキーワードは「変わる」である。

「変わらない」ことを主張する自民党こそ、「変わるべき」である。

現時点の日米同盟で、「ずれ」ているのは自民党である。

オバマ政権の主張を理解できていない。

いつまでたっても、アメリカにおんぶにだっこ。あり得ない・・・

アメリカの状況もきちんと見ないと、政権与党は担当できない。

アメリカのキーワードは「変わる」である。

自民党のみなさん、他国の主張をきちんと聴かないと、政治はできない。


自民党の得意の「ほら」である。

変わらずして、改革なし・・・

「改革」がキーワードだったんじゃないの? 自民党さん?

いつまでたっても、独立国になれない・・・

信じられない~~~、ほら吹き、改革~~~

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 在日米軍削減論を掲げた小沢一郎・民主党代表の発言をめぐって26日、政府・自民党から批判が相次いだ。麻生太郎首相は26日夜、首相官邸で記者団に対し、一般論と断りつつも「防衛に少なからぬ知識がある人は、そういう発言はされないんじゃないか」と強調。小沢発言を引き合いに、民主党の政権担当能力に疑問を投げ掛ける戦術に出た。

 小沢氏は25日、大阪市内で記者団に対し「米国のプレゼンスは必要だが、おおむね(米海軍横須賀基地に拠点を置く)第7艦隊の存在で十分だ。日本の防衛に関することは日本が責任を果たせばいい」と発言した。これに対し、河村建夫官房長官は26日の記者会見で「非現実的だ。政権交代を標ぼうする民主党代表の考えとしてはいかがか」と皮肉った。

 一方、自民党の町村信孝前官房長官も26日の町村派総会で「暴論以外の何物でもない」と厳しく批判。党内からは「日本の軍事増強でカバーする発想なら、共産党や社民党がよく一緒に行動している」(伊吹文明元幹事長)、「民主党はもう政権を取ったような気分で、言いたい放題言っている」(安倍晋三元首相)など、疑問を呈する声が続いた。【三沢耕平、坂口裕彦】


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