5/29/2009

連銀術師

犯人発見 - G7

中央銀行総裁(G7)=錬銀術師をコントロールしている犯人を発見した。

錬銀術師は通貨を増産して、通貨の中の金の含有量を薄める。よって、貨幣価値が下がる。

だれが、儲かるか? 土地を持っているやつなどが儲かる。 だから、錬銀術師をコントロールして通貨を水増しさせたやつらは土地持ちなど。

同じ広さの土地の価値が上昇する。そして、庶民が持っている小金の価値が下がる。

そうやって、土地持ちなどが庶民から金を吸い上げた。

その結果、数千円で建てることができた家屋が、数千万円もするようになった。

儲かったのは土地持ちだ・・・ よって、中央銀行総裁=錬銀術師の親玉は土地持ちなどである。

青柳洋介

通貨偽造が犯罪になるのに、通貨水増しは犯罪にならない。インチキ経済システムだ!

ドロボー・経済システムだ。結果として、サブプライムが焦げ付いた・・・

インチキが限界になっただけ!

偉そうな顔をしたドロボーがたくさんいる・・・ でも犯罪者ではない。何故?

道路が必要とうるさく言う人は、たぶん、ドロボーの仲間? 

道路を造れば土地の価値が上がるという神話を信じていうるのでは?

サブプライムによる金融危機に、中央銀行はどっかんどっかん通貨を増産したのでは?

その結果、通貨が水増しされて。通貨の価値が下がった?

2008年2月12日 (火) アート & サイエンス | 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (3)

0 件のコメント:

コメントを投稿