6/27/2009

無責任闇金バー

さすがに、堪忍袋の緒が切れた・・・


甘えるのもここまで・・・


個人事業主の店主が脳出血で倒れて、車イスが手放せなくなった。


公的機関に相談したところ、2年くらいで、形を整えてください、とのことだった。


これは、一般社会常識である。


会社の従業員の欠勤期間は、最大でも、2年程度(結核などの場合)。


社長ともなれば、責任を果たせないので、早期に後任に席を譲るのが常識。


無責任バーは、3年半以上経過しても、経営の正常化の手を取らない。


毎週1度、タクシーで、早晩のみの、大社長ご出勤・・・


そして、実質の経営を店長任せにしている。よって、無責任状態になっている。


飲み屋はアルコールを扱う仕事。だから、経営者がきちんとしなければ、問題発生の温床になる。


こんなのは社会常識です。


無責任状態を放置したままになっている。


警察書による営業許可(営業許可講習済み?)のシールを張っている。ということは、警察サイドにも、問題発生時には、責任が発生する(この実態を北沢時警察に報告済み)。


僕は、常識的な一客として、一市民として、この無責任放置状態を北沢警察に報告した。


たとえ、飲み屋といえども、個人事業主といえども、経営責任は大企業と同じである。


さらには、事業主の家族も、この状態を放置している。知らんぷり・・・ ひでえ~~~


これは、福祉や、警察などを含めた行政責任でもある。


経営の正常化のために、行政指導すべきである。


Aoyagi YoSuKe

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