さすがに、堪忍袋の緒が切れた・・・
甘えるのもここまで・・・
個人事業主の店主が脳出血で倒れて、車イスが手放せなくなった。
公的機関に相談したところ、2年くらいで、形を整えてください、とのことだった。
これは、一般社会常識である。
会社の従業員の欠勤期間は、最大でも、2年程度(結核などの場合)。
社長ともなれば、責任を果たせないので、早期に後任に席を譲るのが常識。
無責任バーは、3年半以上経過しても、経営の正常化の手を取らない。
毎週1度、タクシーで、早晩のみの、大社長ご出勤・・・
そして、実質の経営を店長任せにしている。よって、無責任状態になっている。
飲み屋はアルコールを扱う仕事。だから、経営者がきちんとしなければ、問題発生の温床になる。
こんなのは社会常識です。
無責任状態を放置したままになっている。
警察書による営業許可(営業許可講習済み?)のシールを張っている。ということは、警察サイドにも、問題発生時には、責任が発生する(この実態を北沢時警察に報告済み)。
僕は、常識的な一客として、一市民として、この無責任放置状態を北沢警察に報告した。
たとえ、飲み屋といえども、個人事業主といえども、経営責任は大企業と同じである。
さらには、事業主の家族も、この状態を放置している。知らんぷり・・・ ひでえ~~~
これは、福祉や、警察などを含めた行政責任でもある。
経営の正常化のために、行政指導すべきである。
Aoyagi YoSuKe
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