6/27/2009

マイケル・ジャクソンの死

ネバーランドに住むピーターパン、別名、マイケル・フランケンシュタイン


マイケルの小さいころの映像を見ると、ほんとうに、歌と踊りが好きなんだな、と感じる。


そして、児童に対する淫行を訴えられて、無罪になるも、最後の方のマイケルは?


外見は、フランケンシュタインの顔、中身はネバーランドのピーターパンになっていた、と感じる。



そして、アメリカの病巣を、日本や、世界に向けて、


「悲しみよ、こんにちわ」


と笑顔で語りかけた・・・


人生、50年、天命を知ったところで、壮絶な死を遂げた・・・


アメリカのアパルトヘイト社会のひとりの生贄が壮絶な死を遂げた・・・


南無阿弥陀仏


Aoyagi YoSuKe


逆に、日本では、外見が美しくて、中身がフランケンシュタインのビジュアル系の人々が多数存在している。


アメリカが光なら、日本は陰、日本が光なら、アメリカは陰、これこそが、日米同盟の光陰である・・・

日米同盟とは、光陰の相補関係に過ぎない・・・



そして、裁判員制度とは?


アメリカの司法ビジネスを輸入することである。


いまだに、封建制度で、スケープゴート政治を使っている日本に裁判員制度を導入すると、第二、第三のマイケルを生むことになろう。ようするに、裁判員制度がスケープゴート政治に利用される。


おまえら、

「裁判員制度は、マイケル・ジャクソンを生む。そんなもんをやるのか?」

みなさん、意味が理解できない・・・


まるで、オウムか、インコの国

ニッポンへ

悲しみよ、こんにちわ

マイケルが語りかけている・・・


神社のわきで、「見世物小屋」・・・

小人の女の裸体の看板が・・・

これぞ、ニッポンの歴史と伝統

スケープゴートたち・・・


こら、上流階級・・・ あんたら、やばいよ、、、人権侵害

士農工商・エタ・非人

いつまで続ける封建制度・・・


マイケルを見ると、ニッポンも見える・・・

エタ・非人は、いまだに存在する。

そして、スケープゴートとして、社会のはけ口に利用されている・・・


看板は、日本国憲法

内実は、封建制度


ひでえ~~~

国体が破壊されている・・・

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