分かった、ザ・スタイリスティクスだった・・・ なつかしいな・・・ ディスコといえば、ソウルか、ロックンロール・・・
ポジティブ・貧乏男の愛、笑い
金があったら、君を女王にしてやる。
でも、何にもない僕だけど、愛だけは君にささげる、一生ささげる・・・
お姉ちゃんたち、信じる?
世間一般には、こういう男を、ヒモと呼ぶが・・・ 笑い
なるほど・・・ こうなっているんだね・・・
「ユー・アー・エヴリシング」は、ダイアナ・ロスとマーヴィン・ゲイのデュエットでカバーされて大ヒットした。
今日の配信は、SONY VGN-P50で行っている。
次世代Personal HALは、やはり、
SONY+Appleじゃないの?
ザ・ベストカップル
スタイリスティクス大賞
スタイリスティクスのYouTubeを見ていると、大昔、下北沢にあった飯塚学生寮で、仲間とダンス・ステップの練習をしたのを思い出した。
よっしゃ~~~、完成だ~~~、軟派するぞ・・・
あの子が欲しい、あの子じゃ分からん、この子が欲しい、この子じゃ分からん、相談しましょ、そうしましょ・・・
男子グループで、女子グループを軟派する。
縁があれば、カップルが誕生、そのカギは?
フィーリング・カップル、5対5
です・・・
往々にして、男女の数が合わないと、軟派は失敗する。
あぶれ組みを出さない、男女の厳しいルールです、笑い
I Can't Give You Anything But My Love lyrics
If I had money I'd go out
Buy you furs treat you like a queen
And in a chauffeured limousine we'd look so fine
We'd look so fine
But I'm an ordinary guy
And my pockets are empty
Just an ordinary guy
But I'm yours 'till I die
I can't give you anything but my love but my love
I can't give you anything but my love but my love
I can't give you anything
I cannot promise you the world
Can't afford any fancy things
But girl I give you all I own
I cannot buy you diamond rings
No string of pearls no strings of pearls
But my devotion I will give all my love just to you girl
My devotion I will give for as long as live
I can't give you anything but my love but my love
I can't give you anything but my love but my love
I can't give you anything
I can't give you anything
I can't give you anything anything but my love buy my love
I can't give you anything but my love but my love
I can't give you anything but my love
---Wikipedia
スタイリスティックス(The Stylistics)はアメリカのブラックミュージックのグループ。フィラデルフィア・ソウルの主要アーティストの一つ。他の黒人コーラス・グループよりも甘く洗練されたサウンドスタイルが持ち味でラッセル・トンプキンスJr.のファルセットが売り物であった。
来歴
1968年結成。1971年にフィラデルフィアでザ・デルフォニックスのプロデュースで成功を収めていたトム・ベルの力添えによりアルバム「スタイリスティックス登場」でデビュー。この中から「ビッグ・ガール」「ゴーリー・ワウ」「ストップ、ルック、リッスン」「ユー・アー・エヴリシング」を立て続けに大ヒットさせる。「ゴーリー・ワウ」は後にプリンスがカバーしている。「ユー・アー・エヴリシング」は、ダイアナ・ロスとマーヴィン・ゲイのデュエットでカバーされて大ヒットした。
1973年にリリースされたサード・アルバム「ロッキン・ロール・ベイビー」の収録曲「誓い(You Make Me Feel Brand New)」は、彼らの最大のヒットとなった代表曲。現在もソウルのスタンダードとして歌い継がれ、数多くのアーティストがカバーしている。だが、この直後にトム・ベルとの蜜月の関係から決別する。1974年以降はヴァン・マッコイのプロデュースによりディスコ系イージー・リスニングなどに路線変更する。イギリス、日本などでは今しばらく人気が持続したが、それまでのソウル・ファンからは毛嫌いされ始め、アメリカでは徐々に人気に陰りが差し始める。
1980年代以降はヒットに恵まれないながらも、メンバーチェンジを繰り返しながら現在まで地道に活動を続けている。また2004年にはオリジナルのリードシンガー、ラッセル・トンプキンスJr.がニュー・スタイリスティックス(The New Stylistics)を結成して活動中。
外部リンク
Official Website (英文)
The New Stylistics (英文)
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