最終責任は、最高責任者が取る - ジョーシキ
理由)権利と義務は表裏一体
経済の原理原則は?
人流(脳力)>情報流(知力)>物流(体力)>金流(金力)
脳力は考える力(能動的思考)、知力は知る力(受動的思考)、体力は動く力、金力はインフラ・・・
よって、テレビ局の責任は大きい・・・
テレビの役割と責任を自覚せよ・・・
○テレビ局の責任は? 社長が取る
テレビ局の社長さんへ
あなたの商売の商品(コンテンツ)管理はどのような基準になっているのでしょうか?
番組の目的は?
番組の意図は?
誰に対して売っているのか? 何を売っているのか?
商品管理は、販売の基本中の基本ですが?
商品の開発管理は、どのようになっているのでしょうか?
同様に、コマーシャルの放映に関しても、最終責任はテレビ局の社長さん・・・
総務省から、放送の許認可を受けているのは、代表取締役ですよね?
放送で一番重要なものは、内容、コンテンツですが・・・
コンテンツの放映責任は社長のはず・・・ NHKであれば、会長のはず・・・
さらには、日本国内の放送に関する責任は、総務大臣が有している。
そうですよね?
だから、許認可した。そして、信用していれば、各社の社長に放送に関する責任の権限移譲を行っているはず・・・
そうすれば、各社の社長が責任を持って、独自の視点で、放映すれば良い・・・
表現の自由と規制の問題は?
総務大臣 <-> 各社の社長で争うべき
社の存亡をかけて、戦え~~~、民放各社の社長さんへ
NHKは半官半民のような公共放送
総務大臣 <-> NHK会長
民放とは視点が違うはず・・・
総務大臣 <-> 民放各社の社長
官民の争い
官は1000兆円の赤字を計上、民は納税者、官が借金をしている間は債権者です、借金取りです・・・
○テレビ局の仕事は?
デジタルテレビと言うよりも、マルチメディア・情報端末 -> Personal HAL
「デジタルテレビ、コンテンツがなければ、ただの箱」
テレビ局関係者は?
コンテンツ勝負です・・・ メディアは何でも変わらない・・・
マルチメディア・高度情報化社会へと・・・
今一度、
経済の原理原則は?
人流(脳力)>情報流(知力)>物流(体力)>金流(金力)
脳力は考える力(能動的思考)、知力は知る力(受動的思考)、体力は動く力、金力はインフラ・・・
よって、テレビ局の責任は大きい・・・
テレビの役割と責任を自覚せよ・・・
Aoyagi YoSuKe
0 件のコメント:
コメントを投稿