12/30/2009

餓鬼へ

お前らもグルだから・・・


鬼、金返せ・・・


即金で、1000兆円・・・


「がめた」300兆円の利子込みで、3000兆円・・・

2000兆円は、1か月だけ、猶予をやる・・・


保険金をかけて、首をつるか、電車に飛び込め - 消費者金融




こら、お前らが、人生をやり直さないと、ダメなの!

勘違いするな~~~

号令~~~

1.    保険金をかけろ、
2.    首を洗え
3.    電車に飛び込め

以上






「再起のチャンスほしい」 熟年男性目立つ派遣村 (1/2ページ)

2009.12.29 19:33
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「60歳を間近に控えた自分に、ちゃんとした職があるのか不安だ」と語る56歳の男性=渋谷区の「公設派遣村」「60歳を間近に控えた自分に、ちゃんとした職があるのか不安だ」と語る56歳の男性=渋谷区の「公設派遣村」
年末年始の8日間、住まいを失った求職者に宿泊場所や食事を提供する都の「公設派遣村」(渋谷区)。開設2日目の29日、利用者の中で目立ったのは50~60代の熟年男性だった。再就職が厳しい年齢に、不況が追い打ちをかける。「もう一度人生をやり直すチャンスがほしい」。寒風が吹き付ける年の瀬に、初老の男性たちは声を詰まらせながら語った。(清水麻子)
グレーのジャージーに身を包み、無精ひげを伸ばした男性(66)は、約10年前まで地方の土木会社の社長だった。
経営不振から不渡りを出し、夜逃げ同然で上京。家族から捜索願が出されたが、居場所を隠しながら土木作業員として生計を立ててきた。数年前までは健康で、何とか1人で生きてこられた。しかし、60代に入ってから糖尿病と腰痛を患い、体を使う土木作業はできなくなった。
ハローワークに通い、作業員以外の職を探したが、年齢を理由にどんな会社からも断られた。糖尿病の治療費と薬代が重くのしかかる。1回の通院で自己負担は4万から5万円。国民健保の保険料未納を続けてしまったため、100%自費で払うしかないからだ。
部屋を借りていた知人に治療費も少しずつ借りながら生活をつないでいたが、11月上旬、「もう面倒みきれん」と追い出された。カプセルホテルを転々としながら派遣村にたどりついたとき、所持金はわずか100円だった。

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