3/27/2010

これぞ、外交戦略

4月8日は? 胡錦涛さん、どうでっしゃろ?


花まつりのはず・・・



4/08/2009

花祭りに満月






記念日 - 4月8日

灌仏会/花まつり
釈迦が旧暦の四月八日に生まれたという伝承から。日本、東アジアで祝われる。

復活大祭(2007年、正教会)

復活祭
キリスト教(西方教会)、2012年






米ロ 新たな核軍縮条約で合意

03月27日07時15分
アメリカのオバマ大統領とロシアのメドベージェフ大統領は、交渉を続けてきた新たな核軍縮条約で合意に達し、来月8日、チェコのプラハで調印することになりました。
オバマ大統領は26日、日本時間の26日夜、メドベージェフ大統領と電話で会談したあとホワイトハウスで会見し、去年失効したSTART1=第1次戦略兵器削減条約に続く新たな核軍縮条約で、米ロ両国が合意したと発表しました。新条約では、戦略核弾頭の数の上限を、これまでの2200発から1550発に減らすほか、弾道ミサイルや戦略爆撃機といった核弾頭を運搬する手段についても、これまでの上限の1600から800に減らすということで、来月8日、チェコのプラハで両首脳が調印するとしています。今回の合意について、オバマ大統領は「アメリカとロシアが核兵器の拡散を防ぐため、国際的な取り組みを主導していくという決意を示すものだ」と述べ、合意の意義を強調しました。また、ロシアのメドベージェフ大統領も「両国の均衡が保たれる内容だ」と高く評価しました。今回の交渉では、核兵器の削減をどのように検証するかや、アメリカが進めるミサイル防衛計画をめぐって意見が対立し、当初目指していた去年末までの合意は果たせませんでした。このうち検証についてアメリカ側は、信頼性と透明性を保つ内容で合意できたとしています。一方、ミサイル防衛計画について、ロシア側は、新条約には防衛兵器についても規定があり、アメリカがロシアの合意を得ずに計画を強行すれば、ロシアはこの条約から脱退する権利があるという認識を示しました。

0 件のコメント:

コメントを投稿