4/30/2010

商いは神聖である

餓鬼へ


180度チェンジした・・・ 変わらなければ生き残れない、動かなければ生き残れない


クローズ系の住み分けは、アリ地獄 => カゲロウ スタティック・システム、変わらない


もっとも動かす必要があるのは? 脳である。脳は2キロしかないのに、酸素を30%以上も消費する。人類の人類たる所以である・・・


人流(脳力) > 情報流(知力) > 物流(体力) > 金流(血液)




オープン化システム技術 ダイナミック・システム、公正




商いは神聖である、だれに、何を、いくらで売るか? - アッラー&モネータ




ビジネスと言えば、砂漠の商人、ムハンマド




マネーと言えば、ローマの女神、モネータ




慈善と救済は?


キリストとボディサトバ




ムハンマドも、喜捨を法にした・・・



激変に対処するには・・・


上から処分、下から救済 - ディバインシステム




土地ころがしマネーゲームによるバブル崩壊は、1990年

1992年から、リストラが始まった・・・


その中に、ペーパーレス運動があった・・・


つまり、電子化によって、紙のコストを削減する・・・


それから、20年近くが経過している。日本の社会は、電子化によるコスト削減を怠った・・・



そのため、今、急激に、変化に対応しなければならない。


日本が欠いているキーの技術は?


オープン系のシステム化技術


弊害は?


クローズ系の棲み分け


密室談合、象牙の塔、mixi、秘密クラブ、囲い込み、マフィアのショバ割・・・


これこそ、アリ地獄、浮遊系のカゲロウ


○情報産業(システム、サービス、デザイン、人創り)

1.コンテンツ系

放送、通信、新聞、出版、デザインなど

2.ツール系
電機メーカー、ソフトウェアメーカー、製紙、製本、印刷など


ここは激変しそう・・・


紙や電子媒体(CDやDVD)は激減しそう・・・ => 物流コストが発生するから 

紙幣は? クレジット情報や電子マネーへと変わる・・・




人流(脳力) > 情報流(知力) > 物流(体力) > 金流(血液)


みっつの情報流・・・


オンタイム・ブロードキャストは、流れる情報、有料/無料(広告費)


オンデマンド・ダウンロードは、固定化する情報、有料(原則として)


オンデマンド・マルチキャストは、流れる情報、有料(原則として)






ツールはみっつのコンタクトツール


モバイルツール


インストールツール


シアターツール






食 > 衣・娯楽 > 住




【公僕】こうぼく

(public servant)(公衆に奉仕する者の意)公務員などの称。

「国民の公僕」

Servant 召使、使用人、奉仕者


つまり、サービス民は使用人です。



私たちは使用人よ - 王政

私たちの、私の取り分は正当よ - ケインズ

資本が払うのは、労働に対する報酬だ - マルクス

商いは神聖です - モネータ&アッラー

三菱には高く売れますよ、ひまわりは - 餓鬼


平等の原則は機会均等である・・・


21世紀の生産性モデルは?

都市 知的生産性(デザイン、創意、工夫、意匠、設計・・・)

農村・漁村 物的生産性(食料)

工業地帯 物的生産性(道具) => 労働コストの安い国へ移転


これらを連結する情報・物流・交通ネットワーク

空港、港湾、鉄道、道路

他に何か必要なのかな?


インフラ

娯楽施設、飲食サービス、販売店舗、住宅、教育機関、学校、病院、金融機関、お役所、、、


Aoyagi YoSuKe

Creator


Make everything as simple as possible, but not simpler
- Albert Einstein

すべてをできるかぎり単純にしなさい。しかし単純にしすぎないように 
- アルバート・アインシュタイン


訳 青柳洋介





今や、産業は、


情報産業、モノ産業、インフラの三層構造になった・・・




情報貿易の輸出と輸入の自由化は公正である - 死神女神&Dr.パルナサス


モノ産業の輸出と輸入の自由化は公正である



そして、日本は大きな財政赤字を抱えている


それぞれの産業の目標は貿易黒字化である

日本は先進国なので、情報産業が果たすべきミッションは大きい

情報産業がモノ産業をリードして、コントロールすることをお忘れなく

情報産業の黒字化の壁は高いが、その壁を超えることなくして、日本の再生はあり得ない・・・


内需拡大に関して、どの製品や、どの商品の内需拡大を行うのか?


大まかなアイテム化が必要(成長戦略の目安)


大まかなアイテムと、目標金額を明らかにする・・・




内需拡大品目




1.農産物・食品

2.工業製品?


輸出品目

1.新素材

2.?!?


輸入品目

1.石油・ガス・ウラン

2.食料品

3.鉱物資源

4.木材など

5.音楽・映画などの娯楽

6.衣料品など









食料増産 => 農林水産業拡大 => 耕運機、漁船、チェーンソー、炭焼き小屋?


=> 農道整備、漁港整備


=> 砂利輸入? 原油輸入? 鉄鉱石輸入? コークス輸入?




ブレークダウンが必要です・・・




○情報産業(システム、サービス、デザイン、人創り)


1.コンテンツ系


放送、通信、新聞、出版、デザインなど


2.ツール系
電機メーカー、ソフトウェアメーカー、製紙、製本、印刷など


3.販売系
リアル・ショップ、ネット・ショップ、住宅・オフィス販売など




注)
なお、映画は出版に含む、ライブ・イベントの興行などは、放送、通信に含む


大規模イベントは放送、小規模イベントは通信というイメージですが・・・


広告は販売系に含む




○モノ産業(製品、プロダクト、物造り)


1.食材、資材など
農林水産業


2.建物、鉄道、道路など
不動産、土木、建設など


3.製品、商品など
自動車、運輸、アパレルメーカー、小売り店舗など








○インフラ


情報系


金融システム、物流・交通システム、公共サービス、医療サービス、教育サービスなど


モノ系


エネルギー供給(電気、ガス、水道など)、金融業、薬品業、医療機器業、卸売店舗(市場)など、学校、公共事業など






注)小売り、卸売り、市場、インフラ




小売り(Retailed Shop?)は、生活系


デパートや、ショッピングモールや、スーパーなどは、生活系総合小売り


市場(Market)や卸し(Wholesale Shop?)は、事業系


公設市場 -> 公正、 闇市場 -> 不公正


インフラ(国?)


公共事業、エネルギー、金融、、、


防衛、レスキュー、エネルギー、金融などは、公共性が高い・・・


エネルギー(リアル・リソース) <-> マネー(バーチャル・リソース)




1.化石エネルギーからソーラーシステムへ(化石産業革命の終焉)

大きなプランです・・・


目標は? 2100年?


2050年は? 石油が枯渇・・・

天気は? 不明です。

化石時代から、ソーラー時代への初期設定が完了・・・


2080年ころ? ウランが枯渇・・・

天気は不明?


他のエネルギー資源は?

天然ガス、石炭、メタンハイドレード・・・


これくらいじゃないの? ソーラーシステム以外は?


大まかな残有量は不明です、把握していません・・・



よって、2080年から、2100年が最後の詰め・・・

2100年で、ソーラーシステムへ移行する・・・

天気は不明?



2050年で・・・ 部分的に、このような世界が出現するかも?


だれが知っている?


神のみぞ知る・・・


つまり、約500年間続いた産業革命=化石時代




これを、約100年で、ソーラーシステムへ移行する・・・

こんな感じじゃないの?

情報産業がリードする・・・ モノ産業、インフラを・・・







だれが、わざわざ、アリ地獄に落ちるために来るか!

ボケも、休み休みに言え・・・

明日はない、きぼうもない

自己中のアリ地獄じゃんか、バカが・・・






土地マフィアと博徒の国である。


現代の民主国家としては、度を越している・・・

よって、大赤字を出した。

だが、治らない。


つまり、アリ地獄



民は? カゲロウ、ふゆう系、おとぎ話

アリ地獄が、要塞の中で、禁固刑!

言葉によるまやかし

今西進化論は、進化論にあらず、カゲロウの生態にすぎない、サルの生態にすぎない

ダーウィンの進化論とは、まったく違う。ダーウィンの進化論は、進化のベースである、種の起源である

初期の研究であるカゲロウと植物相に関する研究を通じ「棲み分け理論」を提唱した。「棲み分け」は同士の社会的関係を表す概念である。 たとえばカゲロウ類の幼虫は渓流に棲むが、種によって棲む環境が異なると同時に、異なる形態をしている。
  • 流れが遅く砂が溜まったところに生息する種は、砂に潜れるような尖った頭をしている。
  • 流れのあるところに生息する種は、泳ぐことに適した流線型の体をしている。
  • 流れの速いところに生息する種は、水流に耐えられるように平たい体をしている。
このようにそれぞれが棲み分けた環境に適応し、新たな亜種が形成されると考えた。


---Wiki


今西 錦司(いまにし きんじ、1902年1月6日 - 1992年6月15日)は、日本の生態学者、文化人類学者登山家京都大学名誉教授岐阜大学名誉教授。日本の霊長類研究の創始者として知られる。理学博士(京都帝国大学、1939年)。京都の織屋「錦屋」の生まれ。
第二次大戦後は、京都大学理学部人文科学研究所ニホンザルチンパンジーなどの研究を進め、日本の霊長類社会学の礎を築いた。


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