5/29/2010

フリージャズ(NHK 教育)

坂本龍一、山下洋輔

オーネット・コールマン?

コードについて・・・

僕はリスナーとして、述べますが・・・

たかがコード、されどコード

コードは真言密教の印と同じ、印を結ぶとハーモニーが生まれる・・・


ジャムセッションはキーとコードが命・・・


メジャーか、マイナーかは、気分次第、モードに関係している・・・

ジャズは黒人奴隷解放とともにある、自由を忘れたらジャズではない - 原点

スタンダードジャズはもはやポピュラー音楽のクラシックである・・・


山下さんへ

何をやってもいいけど、何をやってもいけない - マイルス・デイビス

自由とは? 秩序とのバランスでしかあり得ない

Freedom <-> Ruledom

Chaos <-> Order

だが、ジャズは個々の音楽が、最終的にハーモニーになる

ここがすごい・・・

だから、小澤征爾さんのオーケストラと黒人三人のジャズプレイヤーの共演には感動した・・・

そして、個々のプレイヤーは小澤さんとそれぞれが音楽について語り合える・・・

オーケストラはスコアがあって、指揮者がタクトを振る・・・

ジャズは、根本はひとりひとりがタクトを振っている・・・

まるで、正規軍 V.S. ゲリラです、笑い


山下&坂本ジャムセッションは?

ソロソロ、セッション、そろそろ、ビンビン、セッション、ソロソロ、、、

マイ・フーリッシュ・♡

おふたりのおホモだちへ、笑い


My foolish heart
Lyrics by Ned Washington


The night is like a lovely tune
Beware, my foolish heart
How white the ever constant moon
Take care, my foolish heart
There’s a line between love and fascination
That’s hard to see on an evening such as this
For they both give the very same sensation
When you’re lost in the magic of a kiss

His lips are much too close to mine
Beware, my foolish heart
But should our eager lips combine
Then let the fire start
For this time it isn’t fascination
Or a dream that will fade and fall apart
It’s love this time, it’s love
My foolish heart

 2005/05/08
馬鹿でいとしいこころ
詞 ネッド・ワシントン
訳 あ洋介!

夜は、いとしい調べのよう
気をつけなさい。わたしの馬鹿なこころ
月は、いつも、なんて白いの
気をつけなさい。わたしの馬鹿なこころ
愛と魅惑は、違うものなのよ
でも、今日のような夜は、見分けがつかないわ
愛と魅惑が同じような気がするわ
キスの魔法で、こころが陶酔してるから

彼の唇が近づきすぎているわ
気をつけなさい。わたしの馬鹿なこころ
でも、わたしたちの唇は強く重なるのよ
そして、火がつくの
これは、魅惑じゃないし、
消えてなくなる夢でもないのよ
そう、これは愛なのよ。そう愛なの
なんていとしいの、わたしのこころは

シャングリラのみつめより

虫も龍の子である

食って、飲んで、歌って、踊って、死ぬ - キリギリス

般若とは? 知恵の象徴

お前は七味、おれは7UP


笑い


シャングリラのミュータント・アンドロイド、巫女さん、ヤン・リーピン



シャングリラの曼荼羅


しゃんぐりらのみつめ・・・


雲南省は? お茶の原産地、葉っぱ、タバコもあるでよ・・・


つまり、雲がある、雨が降る、葉っぱが茂る、燃える浮草 => リーピン

だれが、言ったの? タバコの害?



アメリカインディアンの酋長が吸っていたのがタバコですが・・・




で、昔、思ったこと・・・


火曜日, 10月 27, 2009

メディア関係者へ

音 -> 音梵天(サウンド) -> 波動 -> エネルギー -> 音魂

光 -> 阿弥陀如来(ビジョン) -> 波動 -> エネルギー -> 光魂

文字 -> まじない(スペル) -> 波動 -> エネルギー -> 言魂


お忘れなく

でわ


青柳洋介


梵天 ブラフマン ヒンドゥ 宇宙の最高原理

阿弥陀 無量光 仏教 如来

まじない うらない シャマニズム タオ

注)まじないについては、いまいち、分かりませんが・・・

タオとは? タオイズム 道教などです・・・

投稿者 AO 時刻: 10/27/2009 02:48:00 午後

ラベル: AO, CREATOR


金曜日, 11月 13, 2009

音梵天の世界? - モモ
2008年10月21日火曜日

音楽の構造について
Rhythm, Chord, Melody, Harmony, Symphony,,,

リズム、コード、メロディは、ソロでも可能・・・

各ソリストが、リズム、コード、メロディーをプレイし、

例えば、

タイコ、ベース、クラリネット、ピアノ、ヴォーカルで、ハーモニーを奏でる・・・

ある意味で、クインテット(5重奏)になります。

solo ソロ

duet デュエット

trio トリオ

quartet カルテット

quintet クインテット

・・・
・・・
室内管弦楽団・・・
この辺りまでは、ハーモニーの世界
・・・
・・・
orchestra オーケストラ
これは、シンフォニーの世界・・・

その先は? 分かりますか?


せっかくだから・・・ ヒミツを教えます・・・

ここから先は、人工世界でなくて、現実世界になります・・・

natural synchronisity
(現実世界の六大驚天地)

gaia synchronisity
(ガイアのシンクロニシティー)

・・・
solar system synchronisity
(太陽系のシンクロニシティー)

・・・
cosmos synchronisity
(宇宙のシンクロニシティー)


---マネジメントなど

よって、個人の練習? 修行?は

リズム、コード、メロディーの三拍子が必要です・・・

音楽の三種の神器のようなものです。

日本の三種の神器は、

鏡、勾玉、剣

です・・・ 同じような世界ですが・・・




音量の変化は、メロディーの中に含まれます・・・ メロディーは流れです・・・

リズム、コードを伴った流れですが・・・(つまり、質量と時間の流れが包含される)


もっと、シンプルに言えば、、、

エネルギー(中国の概念では、気)の遷移です(この中には、時空も含まれます)。



soloから始まって、cosmosに至る各段階をmode(モード)と考えれば良いです・・・

modeとは?

方法、様式、気分

存在の仕方、形態

様態、様相



このようなものと思えばよいです。

例えば、

solo,duet,,,quintetでは、modeが異なります。

だから、ハーモニーを形成する様式が異なります。

それで、ベースがあったらいいのに、というような話になります。

ベースがあった方が、そのメロディーのハーモニーを形成しやすいのでは?

ご理解いただけたでしょうか?

僕は、音楽のこういうことは知っていますが・・・

それとは、つまり、アートとは別に、バンドリーダーには、現実世界と折り合いをつけるためのマネジメントが必要です。

これに関しては、リーダーは、その都度、場合に応じて、適任者がやればいいのでは?

でも、最終的な責任はバンドリーダーが負います・・・



マネジメントの仕組みは、飲み屋の経営だろうと、大会社の経営だろうと、、、組織があるところには、必要です。でないと、混乱を招くからです。

自由と秩序は、表裏一体なのです。

責任不在の自由はありえません・・・ 混乱します。


マネジメントとアートの話でした・・・


分かりやすく言うと・・・

芸人と場を仕切る人が必要だと言うこと・・・

大きな舞台では、

芸人と興行師などになります。

飲み屋だと

従業員とマネージャーなどになります。

大会社だと

従業員と社長(あるいは、株主)などになります・・・

現場と責任者と考えても同じですが・・・

僕は、このような仕掛けの本質を知っています。ただ、それだけのことですが・・・


追伸:

クラシックとジャズは、ほぼ対応している


クラシック   ジャズ


ソロ・ピアノ ソロ・ピアノ

三重奏    トリオ

オーケストラ ビッグ・バンド
投稿者 青柳洋介 時刻: 1:28 0 コメント この投稿へのリンク
ラベル: AO

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