6月27日 16時34分 京都府の舞鶴港で少年の足をロープで縛り海に突き落として死亡させたとして、遊び仲間の2人が逮捕された事件で、警察は、その場にいたリーダー格の19歳の少年も事件にかかわった疑いが強まったとして、殺人の疑いで逮捕しました。 この事件は、舞鶴市の建設作業員、布川由一さん(17)が、今月20日の夜、舞鶴港の桟橋で足首をロープで縛られたうえ、重さ10キロのタイヤホイールを結ばれて海に突き落とされ死亡したものです。警察は、桟橋にいた遊び仲間の6人のうち19歳と18歳の少年2人を殺人の疑いで逮捕しましたが、その後、グループのリーダー格で建設作業員の19歳の少年が「自分が布川さんの足をロープで縛って泳がせることを考えた」などと関与を認めたとして、27日、殺人の疑いで新たに逮捕しました。警察によりますと、この少年は「ロープで縛って泳がせたあと、布川さんはいったん桟橋に上がったが、18歳の少年がさらにタイヤホイールをつけて泳がせ、死なせてしまった。リーダーとして責任がある」と供述しているということです。一方、逮捕されている18歳の少年は調べに対し、「リーダー格の少年からやめるように言われた」とも話しており、警察は引き続き詳しいいきさつを調べています。
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青柳洋介
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6/27/2010
違憲放置の成果
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