9/28/2010

日中問題

中(北) - 韓 - (日)米

キャンベル国務次官補は?

日本のバックアップはするが、アメリカは中国と直接衝突したくない


そりゃそうだろ・・・



どっか~~~ん、爆発する・・・



だから、韓国がどう出るかだけど・・・


北 - 韓

改善の兆し、よって、日中問題には口を挟みたくない



だから、やはり、トップ会談でなく、外相会談が望ましい


日中外相会談

日ロ外相会談


これが、ベストの選択じゃないの?


AO


ポイントは? みっつ

尖閣諸島、ガス田、レアアース

だよね?

このアイテムで、どこかに妥協点を見出す

前原外交が試される、より、実務的な外交である・・・


中国が終われば、すぐに、ロシアが待っている

メドベージェフが北方領土の視察に来るんでしょ?


前原さん、出番ですよ、笑い


アメリカはこっちがメイン・・・ ウェスターン・ウォール

日中問題に時間を割けない、よって、日本が責任を持って、問題解決に当たる


日本の内部で、騒いでも無意味、国民運動は無意味です

同じ過ちを繰り返すな、餓鬼が、インチキ大和魂、靖国族=デーモン


米 和平交渉継続で特使派遣へ

9月28日 9時32分 twitterでつぶやく
アメリカ政府の高官は、イスラエルが占領するヨルダン川西岸で入植活動が再開されたことについて、失望感を表明したうえで、今週、パレスチナとイスラエルに特使を派遣して和平交渉を継続するよう双方の説得に当たる考えを示しました。
国務省のクローリー次官補は27日、ニューヨークで記者会見し、アメリカの仲介による中東和平交渉が始まった直後にもかかわらず、イスラエルが占領するヨルダン川西岸で入植活動が再開されたことについて、失望感を表明したうえで、アメリカとしては今後も中東和平に向けて仲介を続ける考えを強調しました。そのうえでクローリー次官補は、国務省で中東和平問題を担当するミッチェル特使が、ホワイトハウスの担当者とともに今週中にイスラエル、パレスチナ双方を訪れ、イスラエル側に入植活動の抑制を働きかける一方、パレスチナ側にも和平交渉に向けた協議の場にとどまるよう求めることを示唆しました。またクローリー次官補は、国連総会に出席しているクリントン国務長官も、この問題でイギリスやフランス、カナダ、シリアの外相と次々と会談し、協力を求めたことを明らかにし、アメリカ政府として、事態の打開に向けて力を尽くしていることを訴えました。一方この問題で、イスラエルのリーベルマン外相は27日、ニューヨークの国連本部で記者団に対し、「パレスチナ側は、イスラエルが入植活動を一時凍結していた間にイスラエル側を非難して時間をむだにしてきた。しかし、われわれは前提条件なしで交渉を続ける用意がある」と述べました。

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