大原則は? ペーパーテストでは、人の能力の一部しか測れない
よって、ランキングよりも、全体の学習の成果を見る指標とする方がベター
国語 母国語
英語 グローバル共通語
算数・数学 バーチャリティ
理科 リアリティ
社会 人は社会的動物である
よって、子供の学習成果のひとつの指標とするのが望ましい
そして、テストは最低線を突破 => 合格
つまり、全員が60点を超えることを目標にする
これが、国力を上げるための教育のひとつになり得ると思う
AO
これは、義務教育、基礎です
そして、高校の卒業試験と、大学や専門学校の一次試験として、フランスのバカロレア方式を検討する
バカロレアは国家試験です、難しい、日本は日本の独自の試験を開発すべき
バカロレアが終わると、職業校、大学進学に分かれる
博士はたくさんは要らない、少数精鋭こそ、博士である・・・
大学も、教養課程と専門課程のあり方を検討する
専門課程は職業に結びつきやすいような科目を選ぶ
博士になりたい人は、大学院へと・・・
今一度、実学こそ、利益を産む・・・
プラグマティズムを忘れずに・・・
実学はプラグマティズム
博士はアカデミー
pragmatism
【名-1】《哲学》プラグマティズム、実用主義◆パース(Charles Peirce)やウィリアム・ジェームズによって提唱されたもので、理念や理論はその有用性によって評価されるとする立場。
【名-2】〔問題解決の際の〕実用主義、現実主義
【@】プラグマティズム、【分節】prag・ma・tism
academy
【名】学会、学園、学士院、専門学校、学術団体、協会
【@】アカデミー、アキャデミィ、【変化】《複》academies、【分節】a・cad・e・my
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