11/01/2010

米中間選挙

ブッシュのあおりを受けて、サムライ小泉が300議席 2005年?


米中間選挙で、民主が下院を制した・・・ 2006年、マイノリティ+知識階級の白人


大統領選で、オバマが勝利 2008年


衆院選で、民主党が300議席 2009年?


米中間選挙で、共和が勝利? => ヒステリックだから、危ない、経済が回復するとは思えない


米大統領選で、オバマが再選 2012年


2010年~2012年、アメリカの危機だ! => 間違いなし・・・


AO




フロリダはキチガイじみていたが、州によって違う

白人の中高年が危機感を持っている

民主党の代表選のトキのヒラリーの支持者の共和党版・・・

そんな感じだけど・・・

いずれにしても、共和党の明確な経済政策が見えない


社会保障と税の問題に窮している・・・

マネーの奪い合いになっている・・・




アメリカの国民皆健康保険 => アメリカの自主独立精神に反する


そういう見方もあるが、コスト高の医療改革も必要


最低医療を保障すべき


それには、東洋医学の導入が必要


大まかに言えば


1.医食同源


2.薬と毒は紙一重


3.病は気から


4.病は患者が治すモノである(医療関係者はサポーターである)




雇用の創出と社会保障


先進国のアメリカの産業は何か?


そして、新たな産業、ビジネス、仕事を創るべき




そのひとつが軍縮ビジネス


そのひとつが医療改革


そのひとつが農業改革


そのひとつが情報革命


そのひとつがマネタリシステムの健全化


そのひとつがショウビズの改革


そのひとつが省エネ社会の実現


そのひとつが環境ビジネス


・・・
・・・


今回のチェンジは?


化石エネルギーから、ソーラーエネルギーへのチェンジ


一朝一夕では実現できない




この視点から、実現できて、効果が高いビジネスを創出しなければならない




今は刹那、生きている => ここ2年間の政策


未来は創造、新しく創る => 次の4年間(次期政権)のビジネス




オバマ政権から、こういうプランなり、目標が出ないから、信用が低下する


オバマ政権が今後の2年間で、どれだけの具体的な成果を出せるか?




中間選挙の結果よりも、アメリカ国民は実利を求めるべき


そして、アメリカはリーダーである、後戻りすべきではない


昔は良かったが、時代が変わった、新たな開拓を始めよ、それは、かつての西部開拓とは異なる、アメリカは、もはや、新大陸ではない、再開発である







JUN 23, 2010


Partnershipについて

人にはさまざまな能力がある。社にもさまざまな能力がある・・・

原則として、人を見て、社は二の次


Partnershipの基本原則 - BirdMan Inc.





真正保守本位制の復活

真正保守三本位制

実力本位 信用本位 実績本位

実力とは、何ですか?
信用とは、何ですか?
実績とは、何ですか?


これを具体的にブレークダウンする必要がある。


たとえば、学歴の評価は2割程度とする。

たとえば、親の七光も2割程度とする。

つまり、地盤の使い方は、オープン、フェア、オネストに・・・ 正直ベースで、2割程度を旨とする・・・




専務取締役・副社長)人事担当、総務担当、AMEX信用保証担当




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