世界大恐慌の後のニューディールとは訳が違う
土建屋行政を断ち切らなければ、致命傷になる
成長の限界@ローマクラブ
お忘れなく・・・
ニューディールは20世紀アメリカンドリームの象徴
今や、逆です・・・
建設的は危険です、箱モノ行政です@かんぽの宿
リストラとは?

土建屋行政を断ち切らなければ、致命傷になる
成長の限界@ローマクラブ
お忘れなく・・・
ニューディールは20世紀アメリカンドリームの象徴
今や、逆です・・・
建設的は危険です、箱モノ行政です@かんぽの宿
生産的とは、何か?
リストラとは?
構造や制度を生産的、プロダクティブに変えることです
productive
【形-1】産出力のある、〔土地が〕肥えた、生産的な、 生産力のある、豊富な、多産な、~を生じる
【形-2】《行政》〔都市開発などが〕創造性に富んだ
【@】プロダクティブ、プロダクテブ、【分節】pro・duc・ tive
constructive
【形-1】建設的な、前向きの、積極的な、発展的な
【形-2】構造的な、構成の
【形-3】解釈上の、推定的な
【@】コンストラクティブ、【分節】con・struc・ tive
TPPに意欲 農業再生も
1月28日 19時47分国会は、参議院本会議で菅総理大臣の施政方針演説に対する2日目の代表質問が行われ、菅総理大臣は、TPP=環太平洋パートナーシップ協定の交渉参加に意欲を示すとともに国内農業の再生に向けて取り組む考えを示しました。
この中で共産党の市田書記局長は、TPP=環太平洋パートナーシップ協定に関連して、「食糧は極力、自国で賄う考え方は今や世界の流れだ。TPPへの参加はやめ、食糧の外国への依存から抜け出し、安心して農業に励める条件を国で整えることこそ、日本農業の再生の道だ」と述べ、参加を検討する考えの撤回を求めました。これに対し、菅総理大臣は「貿易が自由化したら農業は危ういといった声があるが、私は、そのような二者択一の発想はとらない。農林漁業の再生は待ったなしの課題で、現在、農業の潜在力を引き出す大胆な政策や対応を検討している」と述べ、協定の交渉参加に意欲を示すとともに、国内農業の再生に向けて取り組む考えを示しました。たちあがれ日本の藤井参議院代表は、デフレ脱却に向けた政策について、「公共事業の集中投資によって、本気で早急にデフレを脱却し、正常な成長路線を復活させるべきだ。GDP=国内総生産を現実に成長させないかぎり、財政再建はありえない」と述べ、菅総理大臣の姿勢をただしました。これに対して、菅総理大臣は「過去20年間の経済政策は、公共事業中心だったが、80年代以降、必ずしも公共事業が中長期的な経済の成長につながらなかった。平成23年度は成長と雇用に重点を置き、デフレ脱却と自立的回復に向けた道筋を確かなものとしたい」と述べました。一方、民主党の広野ただし参議院議員は「政権交代の最大の功労者は鳩山前総理大臣と小沢元代表だ。菅政権や党執行部は一部を除いて、恩を忘れているのではないか」と批判したのに対し、菅総理大臣は「党の代表としても常に党の結束に心がけたい」と応じました。
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