1/15/2011

今の民主党の構造は?

重鎮+ミドルアウト


菅首相 太政大臣

江田法務大臣 左大臣

与謝野財務大臣 右大臣


前原+玄葉 五位サギ?


仙谷+岡田 仁王(寺)、あるいは、狛犬(神社)


こんな感じで・・・ 底に・・・


イーハートーブの古だぬき、小沢さんが座っている



内閣と民主党は、このように見える・・・



バリーリンドンとは、キューブリックの映画です




バリーリンドンクラブ 代表 青柳洋介

http://ayosuke-cosmos.blogspot.com/


バリーリンドンクラブ 第五号 仙名紀・ひょうろくじいさん

証文)バトルの恩返し、笑い



http://sammy.tea-nifty.com/

コメント、さすが、ひょうろくじいさん、ゴイサギのポジションだ、笑い

仙名さん、上智大学・ジャーナリスト、ディズニーランド、ヒョウタン好きの百姓工芸作家、まるで、バリ島の百姓のようだ、笑い


僕は、東京大学・エンジニア、真鶴など、ネイチャー派、機械好きの海のハンター型クリエイター、まるで、スケコマシ、笑い

ういう異種格闘技こそ、意外な結果をもたらす・・・

摩訶不思議である・・・ 学問に性差、年齢差などない - 学問の自由



池尻鴨川で、僕が出会った情けない?ゴイサギです・・・

神泉苑とは?

【五位鷺】ごいさぎ

(醍醐天皇が神泉苑の御宴の折、五位の位を与えた故事による名という)

中型のサギ。背は緑黒色で、翼・腰・尾は灰色、後頭に2~3本の細長い白羽があり、額・頬・下面は白色。樹上に群棲・営巣、夜飛びながら「かあかあ」と鳴く。



これぞ、醍醐味です。醍醐味(だいごみ)とは?

【醍醐味】だいごみ
①[仏]醍醐のような最上の教え
②醍醐のような味
③深い味わい、ほんとうのおもしろさ。

【醍醐】だいご
五味の第5。乳を精製して得られる最も美味なるもの。仏教の最高真理にたとえる。



そして、スジャータとは?

【梵】ぼん
①(梵語 brahman)

ア) インドのバラモン教における宇宙の最高原理。ブラフマン
イ) その原理を神格化した最高神。ブラフマー。梵天。

②天竺(てんじく)・仏教に関する物事に冠する語。「梵語・梵唄(ばい)」

【Buddha-gaya 梵・仏陀伽耶】
インド東部。釈尊成道の聖地。ナイランジャナー(尼連禅河(にれんぜんが))の河畔。
釈尊は苦行6年の後、菩提樹下で正覚を得て仏陀となった。

注)このときに、スジャータが乳粥を与えたのかな?

やはり、そうだった・・・

P.S.(めいらく)

釈迦は6年にわたる生死の境を行き来するような激しい苦行を続けたが、苦行のみでは悟りを得ることが出来ないと理解する。修行を中断し責めやつしすぎた身体を清めるためやっとの思いで付近のネーランジャー川(尼連禅河)に沐浴をしたとき、たまたまスジャータが森の神に供物の乳糜(牛乳粥)を捧げるために付近を通りかかり、川から上がったもののまさに命尽きようとしていた釈迦にこの供物を捧げた。

ひょうろく人語は?


トリビア・ジャーナル1237

★自民党を飛び出して「立ちがれ日本」を作った与謝野馨議員は、たちまち腰砕けになって、彼が批判していた民主党の閣僚になるとは、なんとも節操のない話だ。ある政治家の寸評をテレビで見たが、正鵠を得ていて秀逸だった。いわく、「なんだ、立ち上がったのかと思ったら、もう(閣僚の)イスにすわっちゃうの」。鳩山前首相も、まったく信頼できないフラフラ腰が露呈しちゃったし、現首相は「折れない」けれどもビジョンがないし、与党にも既存政治家にも、だれ一人として信頼できる者がいないことは、まことに淋しい限りだ。次回の選挙では、支持政党がないから、パスせざるを得ない状況だ。political apathy はこのようにして膨らみ、政治不安が社会の混乱を招くのが、世界史のこれまでの足取りだ。
★豊作だった昨年のヒョウタンの始末は、タネ抜きも表皮はぎも終わりに近づいた。工作のほうは、春から夏までかかる気配。いま制作中のものは、くびれの上部が姫だるま、下部が連れ合いの雄ダルマの若武者。この若武者をなんと呼ぶのか、知らない。だいたい姫だるまというのが関西のもので、関東では見当たらない。わが家にある姫だるまのペアは、四国・金比羅さん近くのおみやげ屋で購入したものだ。このだるまトーテム・ポールのほかに作っているのは、立体奴凧。ヒョウタンのボディの両側に、丸い翼が張り出していて、唐草模様にしようかと思っている。一度、作ってみてうまくいかなかったクジャクは、東急ハンズで大きな応援団用ウチワを買ってきて、紙をはがしてプラスチックの骨組みだけにし、レース布を張り、スプレーして着色して羽を作り、こんどはなんとかサマになった。
★昨年はショパン・イヤーだったが、今年はマーラ-・イヤーなのだそうだ。生誕150周年で、来年は没後100年で2年連続とのこと。それとは知らずに、今年になってマラーのシンフォニーは、全曲をCDで聞いた。CSのクラシカ・ジャパンでは、バーンスタイン指揮のマーラー(7番)を二回も聞いた。クラシックのコンサート・プロモーターをしている知人によれば、「CDは同じ演奏の繰り返しだからツマラナイ」というけれど、CDは聴きたいときに聴けるメリットがあるから、「毎回、同じ演奏」という弱点をおぎなってあまりある。だから私は、仕事中もつねにBGMとして、バロックを中心にクラシックを聴き続けている。 仙名 紀

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