2/26/2011

リリーさんへ

下北沢問題、どうなったの?

後始末が完了したと思ったとたんに、NHK北九州に出ていた

初めて、顔を見た・・・ 小学生の作文コンクール?の講評をしていた

なんか、さえない感じ、田舎のじいさん連中の間で・・・











出版社 / 著者からの内容紹介
読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情。この普遍的な、そして、いま語りづらいことがまっすぐリアルに胸に届く、新たなる「国民的名作」。『en-taxi』連載、著者初の長編小説がついに単行本化。

内容(「BOOK」データベースより)
母親とは?家族とは?普遍的なテーマを熱くリアルに語る著者初の長編小説。

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登録情報
単行本: 450ページ
出版社: 扶桑社 (2005/6/28)
言語 日本語

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