3/02/2011

バリダンスは進化している@伝統芸能

ドイツ人の振付師の手が入って、進化し始めた・・・

そして、今や、グローバル・アートになった・・・


Wednesday, February 10, 2010

COPとバリの舞踏


(Photo provided by AP, I took it from Tokyo Shinbun with my digital camera)

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本日付、東京新聞

森林守れ バリの舞 背景ははAmazon、、、

COP13で地元ダンサーチームが伝統的な踊りで森林消失への抜本的対策を訴えた。

この写真を見ると、ダンサーの衣裳などとても斬新だ!

伝統とは何かを考えるべき。バリの伝統が21世紀風にアレンジされている・・・

伝統もトキとともに変わる・・・ さすが、バリのセンスは相変わらずいいな。

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(撮影=池田千晶)
(10日付け東京新聞夕刊より、デジカメにて撮影)

ゴアさんも、パチャウリさんも、ひとかどの人物に間違いない。

東京新聞、10日の夕刊の写真を見ると。

「ポスト京都」ゴア氏訴え

ゴアさんは政治家の相、パチャウリさんはサイエンティストの相。

ふたりとも勝るとも劣らじ・・・

世界の指導者に見えるが・・・

青柳洋介

2011年3月2日水曜日

同じことを続ける価値とは?

裏を返せば、新規開発をしない、お役所仕事風

日本は先進国、研究開発型であるべきじゃないの?



帝国劇場 100年記念の催し

3月2日 0時25分 twitterでつぶやく(クリックするとNHKサイトを離れます)
「演劇の殿堂」として明治時代から親しまれてきた東京・丸の内の帝国劇場が、開場から1日でちょうど100年を迎え、記念の催しが行われました。
帝国劇場は日本で初めての本格的な西洋式の劇場として、明治44年の3月1日に開場して以来、ミュージカルなど多くの名作舞台が上演され、演劇文化の発信地として親しまれてきました。1日の記念の舞台を務めたのは11年にわたって帝国劇場に出演している堂本光一さんで、今や名物となった10メートルを超える高さの宙乗りなどを披露しました。カーテンコールでは堂本さんが、「たくさんの先輩方のエネルギーが詰まったこの劇場で、きょうの日を迎えられたことをうれしく思います」とあいさつし、出演者と観客が全員で劇場に拍手を送りました。公演終了後は劇場の近くで記念の催しが開かれ、鳳蘭さんや、山口祐一郎さんなど、ことし帝国劇場に出演するおよそ30人の俳優が勢ぞろいして、それぞれの公演の見どころをアピールしたあと、ことし上演回数が2500回を超えるミュージカル、「レ・ミゼラブル」の出演者が劇中の歌を合唱して「帝劇100年」をにぎやかに祝いました。

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