7/10/2011

土方、殺すにや、刃物はいらぬ・・・

 


無料クラウド@フリーウェイ 


Google =>検索エンジン 


Windows Messenger =>電話 


Skype => テレビ電話 


twitter =>テキストベース 


facebook =>写真ベース 


LinkedIn => 履歴書ベース





 有料ストア@ハイウェイ 


Kindle, iBooks, honto => 電子ブック 


iTunes => 音楽、ビデオ 


App => iPhone アプリ 


電子ブックのマーケットを開放せよ!





 ひとりで、クリエイター、編集人、出版人を兼務できる 


取り分は? クリエイター 50% 広告人 25% ストア 25% 


翻訳の場合は? 原著者 25% 翻訳者 25% 広告人 25% ストア 25%





 出版物は、ストアのデータベースから、ダウンロード 


1冊単位で、清算できる、量産の必要なし 


たとえば、毎月、クリエイター、広告人、ストアの口座に自動振り込みされる


 つまり、出版社が不要だということ・・・ 


これが、新時代の出版システムである





 本は売れない 広告は重要なファクター 


もうひとつは、人脈ネットワーク・・・ 人づてに広がる・・・


  聖書は人づてに広がって、世界で一番出版された・・・





 やはり、アートワークは広告人の仕事だ・・・ 


作家や、翻訳者はコンテンツを売る 


アートワーク、キャッチコピーなど、広告人にお願いします・・・ 


つまり、フィッシングです・・・





 紙なし、印刷なし、物流なし、返本なし、在庫なし、増刷なし、量産なし、、、 


あるのは、アートワークと、あなたのテキストのみ・・・







 土方、殺すにゃ、刃物はいらぬ、雨の三日も降れば良い・・・




ナカシマと刺し違えるんだったら、どの包丁がいいかな…キリとかアイスピックもいいかも…ネジ? RT わはは‼“: 美里?RT : 十四歳で毎日思いつめて、刺し違えてやりたいほど憎んだ人の、下の名前もわすれている。”


 だから、頭のネジで、勝負・・・ 刃物はいらない・・・

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