10/03/2011

個人事業経営

東京だと、家賃だけで、10万円以上・・・ 水道光熱費などを入れると・・・

東京で、個人事業を経営しようとすると、月30万円程度の資金は必要だ


個人事業と、家計のふたつを経営しなくてはならない・・・

難しいね~


タコ部屋(事務所と住まいが同じ)の場合、按分する

サラリーマンは、給料をもらって、家計だけを経営すれば良い


家計(かけい、Family finances)とは、一家の経済生活のやりくりのすべてを総称していう。夫や妻の月々の収入から、家族の1ヵ月の生活のもろもろの支出、貯蓄、ローンの支払いなど。
経済学においては、需要(消費)側の最小単位として、消費者ではなく家計という言葉を用いる。家計の単位としては、個人ではなく世帯が使われることが多い。これは、家賃や光熱費など世帯員に共通の支出があるなど、家計の支出や貯蓄、投資などの決定が、個々の世帯員単位ではなく世帯単位で行われると考えられるからである。 しかし、近年では結婚年齢の上昇にともなって、教育を終えて職業に就き、収入のある子供が親夫婦と同居しているケースが増え、個人の意思決定によって決まる支出部分が増加している。


月30万、家賃・水道光熱費、その他諸経費・・・ 人件費は10万円程度の事業です。つまり、月給10万円

それでも、出版業界では、事業経営は困難です


映画(動画)、音楽(サウンド)、本(静止画、テキスト)

貸しビデオ300円、アルバム1500円、電子ブック1000円

こんなところ?

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