10/16/2011

ひまわりのタネ蒔き隊

摩訶不思議な夢を見た・・・

清治(父の名)は往診です

聖二(だれかさんの名)は返診です

母親が、XX(繋がるの意)と告げた・・・・



ひまわりの種まき隊は長期戦に備えます

経営者がボランティアをするなんて―たまったものではないが、それをしてしまった。「ひまわりの種まき隊」である。


「ひまわりの種まき隊」である。


情緒的人間から論理的人間へ

マリー・キュリー夫人( 1867-1934 )のかつての研究所をパリに訪ねたことがある。建物の入り口をくぐるとこじんまりとした中庭があって、庭木が燦々と降り注ぐ太陽の光のなかで輝いていた。

横山三四郎


フクシマの事故の深刻さは、 4 か月もたってから明るみにでようとしている。メルトダウンの発表までに 3 ヵ月かかった。プルームなる放射能雲が人口 3500 万人の住む首都圏上空を徘徊して、放射性物質をまき散らしていた恐るべき事実がテレビなどで報じられるようになったのは今日このごろだ。世界注視の事故で、このようなでたらめな情報開示をする国が信用されることはもはやない。

いい加減さは新しい問題を引き起こして、福島原発事故による放射能汚染など、東北の田舎の話と聞き流していた東京都周辺の住民は、にわかに不安におびえて、子を持つ母親らが役所に駆け込み始めている。しかし放射能についての知識がないから、ただただ不安が募っておろおろするばかり。精神衛生上、まことによろしくない状況が生まれている。

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