やはり、YouTubeは、プロモーションに利用した方がお得
YouTubeの著作権を主張しても、あまり意味がない
有害な動画は削除すべきだが、有害か否かの判断は難しい
Google Books, Amazon Kindle, Apple iBooksは、著作権が切れた古典を無料で販売している。
知の公共化、新しい公共
メリハリを付けるとは? たとえば・・・
コピーレフト(著作権フリー)、コピーライト(著作権保護)
の区別をするということ・・・
それにより、健全な経済発展が期待できる
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