10/19/2011

著作権

やはり、YouTubeは、プロモーションに利用した方がお得

YouTubeの著作権を主張しても、あまり意味がない

有害な動画は削除すべきだが、有害か否かの判断は難しい



Google Books, Amazon Kindle, Apple iBooksは、著作権が切れた古典を無料で販売している。

知の公共化、新しい公共



メリハリを付けるとは? たとえば・・・

コピーレフト(著作権フリー)、コピーライト(著作権保護)

の区別をするということ・・・

それにより、健全な経済発展が期待できる

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