1/27/2012

国民年金


若者から、国民年金を納めた方がよいのか? と聞かれて、

分からない、と答えた

社会保障と税の一体改革がきちんと行われた後なら、

納めるべきだ、と答えるだろう




数年前、厚生労働省が、年金は破たんします、と試算して、

対策も何も述べなかった・・・

よって、分からない、と答えた



氷河期フリーターの若者など、年金を納めていないモノもいるようだ

半分は社会の責任、半分は本人の責任

国があまりにも、無責任だから、若者に対して、答えようがない




社会保障します、つまり、国などの責任

健康で、文化的な最低限度の生活とは?

文化住宅+アルファ

都営住宅2万円

家賃、水道光熱費、食費、通信費、交際費などで、7万円



権利と義務は表裏一体

生存権に対する義務は何だろうか?

第25条 生存権「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」




厚生年金は、夫婦で23万円

国民年金は、夫婦で13万円

のようだ・・・


国民年金のモデルは?

自営業者は、一生働く・・・

豆腐屋、八百屋、魚屋、蕎麦屋、飲み屋・・・

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