10/31/2012

電子図書館


電子書籍図書館ができる・・・

ダウンロードするだけ・・・ 待つ必要もない・・・

貸与期間が過ぎたら、電子書籍は消える・・・

貸与料金は、1冊100円(著作者に支払われる、電子図書館の運営費に使われる)

ムリ、ムダ、ムラを省いて、合理的な電子図書館を創る。

電子図書館は国が経営する。電子図書館は国にひとつあればよい。



電子図書館は、音楽も映画なども配信する・・・

本だろうが、音楽だろうが、映画だろうが、電子データです・・・




電子図書館は言葉の壁があるので、当分の間は、国にひとつ・・・

将来的には、世界にひとつあればよい・・・

電子図書館は、マルチランゲージを処理します・・・




本は、買わないで、借りるという考え方は、スローライフです・・・

ムダが少ないので、環境にも優しい・・・


Imagine by John Lennon

所有というものがないと想像してごらん
想像 できると思うよ
欲望も必要でないし、飢えもない。人の愛があるだけさ
全ての人々が全世界を分かち合うことを想像してごらん

http://artharbour-ao.blogspot.jp/2007/02/imaginetranslation-no13-from-shimo.html

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