3/19/2013

法務大臣へ


法務大臣へ

犯罪の責任の半分は本人、半分は社会

人は社会的動物である。

衆議院選挙の違憲判決は、国会が罪を償わなくてはならない。

刑務所から出所して、仕事もない、家もない、金もない。

だから、無差別殺人をして、死刑になる。

この人の判断は法の支配に基づいている。

このような犯罪を防ぐには、法を適切に運用しなければならない。

教育が悪いことも原因である。

日本では、憲法で保障されてる。

第25条 生存権「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」

だから、無差別殺人をして、死刑になる必要はない。

どうしようもないときは、とにかく、お役所に行って、相談してください。



法務大臣へ

日本は法治国である。

死刑を執行しなくても良ければ、それに越したことはない。

法の支配のあり方、法の運用のあり方をきちんと検討しろ。

法務大臣が死刑を執行するだけでは、能無しである。


以上

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