4/06/2013

どんなマシンがあるか?

メディカル・マシンには体内に埋め込むモノ、治療するモノ、検査するモノなど

ビヒークル・マシン 乗り物

コミュニケーション・マシン コミュニケーションを支援するモノ

デザイン・マシン 設計を支援するモノ

などなど・・・ 山ほどある・・・

大変だな~、笑い


ちょっとだけ考えた。何を勉強するれば良いか?


三大サイエンス、物理学、生物学、医学


それに加えて、化学、数学、語学など


そして、新しい工学



エルゴメカトロニクスErgoMechaTronicsは僕が以前作った造語だと思う。

Ergonomics(人間工学), Mechanics(機械工学), Electoronics(電子工学)を合わせた言葉!


エルゴメカトロニクス
ロボットの利用方法

障害機能の補助などは、一番良い使い方かもしれない。

介護する人間のすべてをロボットが身代わりするのは、現時点で、ムリだと思う。

ロボットに、「手当て」は難しい・・・


Sonyのイヌのロボット・・・ 本物のイヌと比べれば、オモチャ以下・・・


コンピュータも、ロボットも、テレビも、、、すべて人が使う道具でしかない。


エルゴノミクス(人間工学)

昔作った造語

エルゴメカトロニクス(人間・機械・電気工学)


ErgoMechaTronics?


僕が昔、使っていた時計・・・

シチズンのREGUNO

ソーラーパネル付き、電池交換は20年くらいは不要、だが、メカニクスの寿命が6、7年・・・

そして、アナログの文字盤、日付・曜日付き・・・

ここがミソ、ときどき、日付の調整を自分でやらなければならない。

人、機械、電気が協力して動く・・・

これこそ、

ErgoMechaTronics

だと考えている。

その鍵は、機械と人のインターフェースである・・・

すべて機械任せでは、人間が退化する・・・


人も、時計も、日光浴が必要(笑い)

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